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2018

06.19

「HONEY meets ISLAND CAFE -Sea of Love 3-」6月20日(水)発売!NEW

seaoflove3


海を愛するすべての人たちへ。

 

海を愛するシンガー、ミュージシャン、サーファーが、海への感謝と愛を込めて、この1枚に集結。大ヒットシリーズ「HONEY meets ISLAND CAFE」2018年夏の最新作は、「海を感じる」邦楽アーティストの名曲から新録音まで15曲をコンパイル。
雑誌「HONEY」が監修するナンバーワンシリーズが、最高のビーチライフ・スタイルを豊かに演出します。

参加アーティストは、 SPECIAL OTHERS Leyona Def TechRickie-Gら“間違いない”実力派の作品から、Silent PoetsCurly Giraffeなど感度の高いアーティストの海を感じる名トラックもセレクト。
6/6にカバーアルバムを発売するサーフ・シンガーLisa Halimインスタフォロワーが20万人を超えるシンガーBabyKiyサーフシーンのレジェンドKeisonそしてCaravanなどのリアル・サーフ音源。話題のシンガーCeleina Annの「Thinking Out Loud」カバーも収録。
新レコーディングは、プロサーファーでもあり、2020東京オリンピックのサーフィン日本代表の強化選手A指定選手でもあり、ISAの選手委員会にも日本代表として選出されたトップサーファー大野“Mar”修聖のアコースティックカバー、ビーチ感溢れるサウンドとライフスタイルで注目のSPiCYSOL、HONEYアーティストオーディションでウィナーとなった新人シンガーMIZUKIの初となる作品、シンガーとしてベールに包まれた存在Eminataの初レコーディングなど、期待のアーティスト作品も収録。

大人の女性のためのビーチライフ・スタイルを提案するナンバーワンマガジン「HONEY」と、アイランドミュージックのナンバーワン・ブランド「ISLAND CAFE」のコラボレーションによる、全ての「海を愛するひとたちへ」贈るアイランドミュージックは、海、旅、ドライブ、サーフィン・・、ハイシーズンにぴったりのワクワクする内容です。
★HONEYのオンラインショップ「COASTAL」で6月7日より先行発売!

<収録曲>
01. Sea / Leyona
02. Rays Of Light / Def Tech
03. Summer, Highland Falls / Rickie-G
04. Gentle Tree / Curly Giraffe
05. Trippin’ Life / Caravan
06. It Ain’t Over Till It’s Over / Keison
07. The Lazy Song / Lisa Halim
08. Before The Sunshine / BabyKiy
09. Today’s Morning / MIZUKI(Winner of HONEY Artist Audition)
10. Honey Flavor (Beach Effect) / SPiCYSOL
11. Thinking Out Loud / Celeina Ann
12. Photograph / 大野“Mar”修聖
13. Twilight / SPECIAL OTHERS
14. Summertime / Eminata
15. Quiet Bird / Silent Poets

タイトル:HONEY meets ISLAND CAFE -Sea of Love 3-
一般発売日:2018年6月20日
COASTAL 先行発売日:2018年6月7日
税込価格:2,000円
形態:CD、配信
収録曲数:15曲
品番:IMWCD-1081

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Artists


 

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M-1. Sea / Leyona
唯一無二の歌声で音楽ファンから圧倒的な信頼を得るシンガーLeyona。ロック、ブルース、レゲエなどジャンルを超えたLeyonaの作品は、常に「海」を感じさせる雰囲気を持っている。今回は2009年発表のアルバム「PATCHWORK」に収録された「SEA」を収録。オープニングに相応しい爽やかで幻想的なサーフナンバー。

Leyona プロフィール】
ジャンルを越えて音楽をこよなく愛するシンガー。ReggaeやBluesなど様々な音楽にインスパイアされた音楽性と、存在感のあるOne&Onlyなヴォーカルによって独自の世界観を表現している。1999年デビュー以来、国内外のベテランから若手に至る様々なミュージシャンとのコラボレーションによって生まれた作品群がそれを実証している。
2016年に最新アルバム『わすれちゃうよ』リリース、2017年にはライブ会場限定発売でカバーミニアルバム『Coming Home』をリリース。



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M-2. Rays of Light / Def Tech
「Sea of Love」1作目以来となる参加の今回は、2011年発表の「Rays of Light」。一度解散した二人が再結集した際のエポックメイキングな1曲。Micro、Shenの優しさが感じられるラブソング。2018年夏はニューリリースも決定。7月に日比谷野音と大阪城野音にてライブ”Special Summer Live 2018″を行う。秋にはコンサートツアーを予定。

Def Tech プロフィール】
ハワイ出身のShen、東京出身のMicroによるユニット。”My Way”を含むファーストアルバム『Def Tech』は2005年に発売し250万枚超のセールス。インディーズのセールス記録を塗り替えた。以後、自由な音楽活動を続け『Catch The Wave』など8枚のオリジナルアルバムを発表。ハワイのミュージシャンを大胆に起用したアルバム『Howzit!?』( 2015年)、そして『Eight』(2016年)が最近作。 2018年夏、ニューリリースが決定。7月に日比谷野音と大阪城野音にてライブ”Special Summer Live 2018″を行う。秋にはコンサートツアーを予定。



M-3. Summer, Highland Falls / Rickie-G
2006年のデビュー以来、独自の活動を続け、サーファー、ビーチライフを愛するファンを増やし続けるRickie-G。2009年発売のアルバム「 BOOF MY JOURNEY VOL.1」からビリー・ジョエルのカバーを収録。

Rickie-G プロフィール】
アコースティックを基調とした生の暖かいサウンドと伸びやかな歌声でジャンル問わず様々な方面から注目を集めるRickie-G。
2006年より『Life is wonderful』『逃飛行』『ラブソウル』とリリースを重ね、2008年に待望の1st Album『am08:59』をリリース。iTUNES ランキングで長期にわたり一位をキープし、ほぼ口コミのみでロングランヒットを記録した。2009年3月にリリースしたmini Album『CREATORS’ LOUNGE』に続き、10月にはコンセプトmini Album『BOOF MY JOURNEY VOL.1』OK をリリース。
Ryan Shaw/Steph Pockets/Lee Evertonの来日公演で競演するなど海外アーティストからの評価も高く、全国各地で様々なスタイルでライブを行っている。



CurlyGiraffe17アー写M-4 Gentle Tree / Curly Giraffe
ベーシストとして様々なバンドで活動してきた高桑圭のソロプロジェクトCurly Giraffe。心地よくリラックスしたサウンドと歌が2005年の活動開始以来、ファンを増やし続けている。今回は日立のCMソングでも話題となった2008年の作品を収録。

Curly Giraffe プロフィール】
学生時代からベーシストとして数々のバンドで活躍。美大中退後、グラフィックデザイナーとして仕事をするかたわら続けていたバンド活動が忙しくなり、音楽活動に専念。いくつかのバンドでメジャーデビュー後も、ベーシストとしてのサポート、他アーティストのプロデュース、楽曲提供など多岐に活躍。とにかく、モノを作っているときが一番幸せと語る。コンセプチュアルなお洒落さと、ドロドロとした初期衝動が同居するカーリージラフワールドを基本形に、さまざまなフィールドで発信中。



caravan_Aphoto_FINM-5 Trippin’Life / Caravan
2000年代以降のサーフミュージックシーンを作り上げてきたレジェンドCaravanの2006年のアルバム「Wander Around]からの収録。マイペースに作品を発表し、ライブと創作を大切に活動する彼の人気曲でもある。
テレビ番組「テラスハウス」でもBGMとして使用され話題に。

Caravan  プロフィール】
1974年10月9日生まれ。幼少時代を南米ベネズエラで過ごし、その後転々と放浪生活。2005年メジャーへ移籍して活動後2012年プライベートレーベル“Slow Flow Music”を立ち上げた。独自の目線で日常を描く、リアルな言葉。聞く者を旅へと誘う、美しく切ないメロディー。様々なボーダーを越え、一体感溢れるピースフルなLive。世代や性別、ジャンルを越えて幅広い層からの支持を集めている。これまでに多くの来日アーティストのサポートアクトや共演を果たし、YUKI「ハミングバード」「Wagon」、SMAP「モアイ」、渡辺美里「Glory」「Hello Again」などの楽曲提供も手掛けている。

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M-6  It Ain’t Over Till It’s Over / Keison
こちらもサーフシーンのレジェンド、Keisonによるレニー・クラヴィッツのカバーを収録。ギターの弾き語りで収録したこのバージョンは、2007年のアルバム「Acoustic Circus」からの収録。

Keison プロフィール】
中学2年より兄の影響でギターを始める。放浪生活を経て拠点を静岡に置き、バンド”LIFE”結成。1999年6月にはアマチュアながらDavid Lindrey、2000年3月にはSPEECHの来日時オープニングアクトを務める。
2000年3月8日、シングル『Fine』(Epic Records)でデビュー。2ndシングル『水玉模様』は各FM局でパワープレイを獲得、スペースシャワーTVなどで特番がON AIRされ好評を得た。同年7月19日1stアルバム『Keison』(Epic Records)をリリース。
2002年、”Keison&Caravan”としてLIVEを中心に活動を行う。2003年、再びソロ活動を開始、同年7月30日シングル『男の世界』(東芝EMI)をリリース。2004年に自主制作盤『Under The Sky』を、2005年3月9日に2nd アルバム『BOTTLE』(Tuff Beats)を発売し、同年EDWINのイメージキャラクターとしてTV-CMに出演。
2006年5月10日に3rd アルバム『漂流』(Tuff Beats)、2007年3月7日にアコースティック・セルフカヴァー集『ACOUSTIC CIRCUS』(Tuff Beats)をリリース。2009年8月5日、3年ぶりのオリジナルアルバム『EGO』(Tuff Beats)を発売。
2010年3月でデビュー10周年を迎え、4月初のベスト盤『THE BEST -GOOD JOB!』(Tuff Beats)をリリース。
ギターとサーフボードを片手に日本国内のみならず、オーストラリアや台湾など海外でも精力的にライブ活動を行っている。



M-7 The Lazy Song / Lisa Halim
「Sea of Love」シリーズの全作品に参加する唯一のアーティスト、サーファーでありシンガーのLisa Halim。
6月6日に発売する最新のカバーアルバム「by the Sea」から、ブルーノ・マーズのカバーを収録。抜群の歌唱力とビーチを感じさせる声とアコースティックサウンドは必聴。

Lisa Halim(リサハリム)プロフィール】
インドネシア人の父と日本人の母を持つシンガーソングライター。サーフィンを趣味に持ち、ビーチカルチャーを愛するアクティブなそのライフスタイルに注目が集まり、現在はROXY GIRLSとしても活躍。旅をしながら、波に乗り、ナチュラルライフを謳歌する姿は、同世代女性の憧れでもあり、歌声は時に癒しとなり、やさしさと穏やかなVIBESは、聴くものに歌を通して共感と感動を与えている。雑誌「HONEY」のインフルエンサーとしても度々登場。2008年リリースの3rdシングル「切ないくらい、愛してた。feat.JAY’ED」は、同年にケータイドラマ化された、桐谷美玲の主演による「teddybear」の主題歌として80万ダウンロードの大ヒットを記録。現在も「セツな歌」代表ソングとして、同世代の女性の共感を呼び歌い継がれ、YouTube再生回数は700万回を超える。



M-8 Before The Sunshine / BabyKiy
インスタグラムのフォロワーが26万人を超えるビーチミュージック・アーティスト。配信でのリリースを積極的に行う彼女の作品から今回はFirst mini Album「Rainbow」収録のキャッチーなナンバーを収録.

BabyKiy プロフィール】
1992年11月17日生まれ。 海外を旅をして出会う人、ビーチや街、その土地の音楽に触れて様々なカルチャーに影響を受け、作詞作曲、演奏を自ら行う。今後期待のアーティスト。
音楽家の母の影響で、幼い頃からいつも身近に音楽が流れているという環境のもと育った彼女。印象的で波のように綺麗な歌声と背景を想像してどこか共感してしまうような歌詞、心地良い音色で聴く人の心を癒してくれる。




M-9 Today’s Morning / MIZUKI
HONEY meets ISLAND CAFE主催で、雑誌「HONEY]誌上で行われたアーティストオーディションの2代目のウィナーに輝いた新人シンガー「MIZUKI」。シンガーとしてのフレッシュな可能性を感じさせる初のレコーディング作品を収録。彼女の今後の音楽活動を「HONEY meets ISALAND CAFE」がサポートしていきます。7月には3曲入りのデビューEPも配信予定。

MIZUKI プロフィール】
2018年「HONEY」が主催するオーディション「HONEY meets ISLAND CAFE presents Artist Audition」で見事ウィナーに輝いたシンガー。フェイバリット・アーティストは、コルビー・キャレイ、ドノヴァン・フランケンレイター、ブルーノ・マーズ、アリアナ・グランデといった海を感じるアーティスト達。旅と海、そして音楽を愛する彼女はヴォーカリストを目指して音楽活動中。アーティストとしてのきらめきを感じさせる原石。



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M-10 Honey Flavor (Beach Effect) / SPiCYSOL
ビーチ感あふれるサウンドとライフスタイルで注目を集めるバンド「SPiCYSOL」。今回の参加にあたっては、2017年に発売された彼らのファースト・フルアルバム「SIGNAL]のオープニングナンバー「Honey Flavor」を特別にリアレンジして収録。ミディアムテンポの程よい高揚感が心地良いスペシャルな仕上がりは必聴の出来栄え。

SPiCYSOL プロフィール】
2013年8月、結成。Surf Beat Musicを掲げ、Rock、R&B など様々なジャンルの要素が入り混じった新しいサウンドに、心に染みるメロウな歌声でメロディを紡ぐ。 洋楽のフレイバーを注入しながらも抜群のセンスで独自の進化を遂げた CityとSurfが融合する新世代ハイブリッド・バンド。2018年 7月に2nd Album「Mellow Yellow」をリリース。

 



M-11 Thinking Out Loud / Celeina Ann
テレビ番組でも話題のシンガーソングライター、Celeina Annの2017年発表のEP「Love & Sweet」からのセレクトを収録。
キュートな歌声とビジュアルで人気急上昇中の彼女は、今後のサーフシーンでもその活躍が大注目されるアーティスト。

Caleina Ann(セレイナ・アン)プロフィール】
日本テレビ系「ZIP!」の大人気コーナー”あおぞらキャラバン”に出演し大きな話題を呼んだ、東京都出身、現在22 歳のシンガーソングライター。父親の影響で中学生の頃からギターを始め、2014 年に自身のYouTube 公式チャンネル「Celeina Ann’s Channel」に洋楽カバーをアップし注目を集める。
2015 年11 月27 日にリリースしたミニアルバム『We Are One』はメジャーアーティストを抑え、iTunes アルバム総合ラ ンキングで堂々の 4 位を獲得。2016 年7 月13 日にユニバーサルミュージックより、甘い甘い恋心を歌ったリードソング「Sweet Sweet Love」、大手化粧品会社CLINIQUE の”変化へ、一歩。”キャン ペーンのために書き下ろした公式サポートソング「CHANGE」など全6 曲を収録したミニアルバム 『SUNDAYS』でメジャーデビューを果たす。同年11 月27 日は自身が出演していた”あおぞらキャラ バン”のテーマソング『青い空と私』をリリース。
2017 年8 月2 日には ACUVUE® DEFINE® キャンペーンCM ソングの『Love & Sweet』をリリース。
2018年3月28日にファーストアルバム『Departures』をリリースし5月、6月で東京&大阪にてワンマンライブを開催。
4月からラジオのレギュラー番組「SUNDAY!FUN!DAY!」がスタート。



大野修聖アー写
M-12 Photograph / 大野“Mar”修聖
今作品の、サーフィンシーンからの超目玉参加アーティスト、大野“Mar”修聖。
日本のサーフィン界を牽引するプロサーファーである彼は、2020年の東京オリンピックでサーフィンを正式競技とするために尽力。決定後はISAの選手委員会に日本代表として選出された。
アコギ片手に歌うことも多く、サーフィン仲間からはその歌の世界観が話題となっていた。今回はサーフィン仲間でもある音楽プロデューサーの橋本しんのサウンドプロデュースによる、エド・シーラン「Photograph」のカバーを初披露。驚きの歌声は日本のサーフシーンと音楽シーンの新たな架け橋にもなれる可能性を感じられる。6月6日に発売されるLisa Halimのアルバム「by the Sea」にもフィーチャリングヴォーカルで参加している。

【大野修聖(おおの まさとし)プロフィール】
世界が認める日本一のプロサーファー。日本のサーフシーンを牽引、ショートボード界に君臨する。2015年世界唯一のプロサーファーとして、オリンピックのサーフィン使節団に選抜、歴史となる東京2020五輪追加種目検討会議プレゼンテーションにて、キースピーカーを務めた。



M-13 Twilight / SPECIAL OTHERS
日本のインストゥルメンタル・ジャムバンドの代表格「スペアザ」がついに「Sea of Love」に参加!今やフェスのトリには欠かせない彼らのサウンドにも「海」を感じるフレイヴァーが散りばめられている。今回は2009年リリースの名作「PB]からの収録。

SPECIAL OTHERS プロフィール】
95年横浜の岸根高校の同級生にて結成。00年頃よりストリート、クラブ、レストランバーなどで活動。
06年「IDOL」でメジャーデビュー。以後、音源制作やライブツアー、様々なフェスへの出演、他アーティストとのコラボ等、活動を拡げる。13年日本武道館でのワンマンライブを開催、ソールドアウトとなり、大盛況のうちに終える。15年にリリースした6枚目のオリジナルアルバム『WINDOW』は6作連続でTOP10入りを記録。16年にはFUJI ROCK FESTIVAL’16「FIELD OF HEAVEN」のヘッドライナーで出演。
17年はメジャーデビュー10周年記企画の締めくくりとなるコラボ作品集「SPECIALOTHERSⅡ」をリリース。そして、18年5月SPECIAL OTHERS ACOUSTIC名義での2nd AL「Telepathy」をリリース。



M-14 Summertime / Eminata
東京、鎌倉、逗子などでライブを行い、歌、パフォ-マンス、ビジュアルが密かな話題を呼ぶEminata。ロック、ジャズ、レゲエなど、どんなジャンルの音楽でも彼女の世界観にしてしまう独特のヴォーカル力を持つ。まだベールに包まれた彼女の存在は、今後見のがせないものになっていきそうだ。
今回収録の初レコーディング作品は、「Summertime」。エレキギター1本と歌という究極のセットで彼女の魅力を感じてほしい。

Eminata(エミナタ)プロフィール】
逗子出身。幼少期は父親の影響で60’s~70’sロック、ソウル、ポップス、レゲエ、ワールドミュージックなど音楽のある環境で育つ。音楽を学ぶためオーストラリアに留学、クラシックをはじめ様々な音楽に触れて帰国。
女優、シンガーなど自分を表現するアーティストとして活動中。



M-15 Quiet Bird / Silent Poets
現在は下田法春のソロユニットとしてカリスマ的な人気を誇るダブ/トリップホップ/クラブシーンのレジェンドSilent Poets。クールかつスタイリッシュな作品は世界的にも評価が高い。2018年には12年ぶりとなるニューアルバムをリリースし、ファンを狂喜させた。今回は1994年にBELLISSIMA!よりリリースされたアルバム「WORDS&SILENCE」から、クールなダブトラックを収録。

Silent Poets プロフィール】*オフィシャルホームページより抜粋
東京在住のDJ/プロデューサーである下田法晴のソロユニット。1992年のデビュー以来、長きに渡る活動を通じて、メランコリックでエモーショナルなDUBサウンドを育んできた。
これまでにフランスのYellow Productions、ドイツの99 Records、USのAtlanticといったレーベルからアルバムがリリースされ、イビサ・チルアウトの歴史的名作『Cafe del Mar』をはじめ、世界各国の40作品を超えるコンピレーション・アルバムに楽曲が収録された。
2013年に自身のレーベル、ANOTHER TRIPを設立。再構築DUBアルバム『Another Trip from the SUN』を発表し、エンジニアの渡辺省二郎とSILENT POETS LIVE DUB SETとしてリキッドルームなどでライヴを行った。
2016年にラッパーの5lackをフィーチャーしたNTTドコモStyle20’ CMソング「東京」が ACC TOKYO CREATIVE AWARDS クラフト賞サウンドデザインを受賞。
2017年、FUJI ROCK FESTIVAL出演を果たし、7インチシングル「SHINE feat. Hollie Cook」のリリースを皮切りに、デビュー25周年プロジェクトを始動。2018年、12年ぶりとなるオリジナルアルバム「dawn」をリリースした。


HONEY meets ISLAND CAFE
-Sea of Love –

 

雑誌「HONEY」とサーフミュージック・レーベル「ISLAND CAFE」のコラボで2015年にスタートした「大人の女性のためのビーチライフ・スタイル・ミュージック」シリーズが「HONEY meets ISLAND CAFE」。毎年夏のスペシャルバージョンは、邦楽アーティストの「海を感じる」楽曲を集めた「Sea of Love 」をリリース。前2作も大好評発売中!

 

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HONEY meets ISLAND CAFE  -Sea Of Love –
IMWCD-1049
海を愛するすべての人たちへ贈る音楽「Sea of Love」。
海を愛するシンガー、ミュージシャン、DJが、海への感謝と愛を込めてこのコンピレーションに集結しました。
新録音の「bird / Sea of Love」を含む全16曲がビーチライフ・スタイルを演出します。
01. Intro / DJ HASEBE
02. Sea of Love / bird
03. Hello My Resort / トレモノ
04. On The Road / Emi Meyer
05. Surfer’s Paradise / Def Tech
06. Still Crazy / 東田トモヒロ
07. Life Is Wonderful / Rickie-G
08. Mean(instrumental) / Caravan
09. Over The Sea / DEPAPEPE
10. Big Yellow Taxi / Lisa Halim
11. I Can See Clearly Now / ChiyoTia
12. Endless Dream / 名渡山遼
13. Seascape / 小沼ようすけ
14. 山と海/ LITTLE TEMPO
15. 桜 (Mad Professor’s Lovers Rock Dub)  / bird
16. Outro / DJ HASEBE

 

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HONEY meets ISLAND CAFE -Sea of Love2-
IMWCD-1066
HONEYプロデュースのサーフクラブ「ZAIMOKU THE TERRACE」の1周年を記念して、国内の“海を愛する”アーティストが集結!J-POP、アコースティック、サーフ、ジャズ、ソウル、エレクトロニカなど、様々なジャンルのアーティストが「海」をキーワードに心地よく同居する至極の一枚。全15曲収録。
01. Best of My Love (Original by Eagles) / Michael Kaneko & 名渡山遼
02. 渚(original by Spitz)/ Lisa Halim
03. live in love / Furukawa Sarah
04. Room Blue / Emi Meyer
05. 波打ち際のメロディ / トレモノ
06. BRAND NEW OCEANS / 13souls
07. Bamboo Grass / Lotus Land
08. Dawn / Ovall
09. Yellow Summer / Kenichiro Nishihara
10. squall / vusik
11. Sailing To Your Love / Port Of Notes
12. 約束 / bird
13. Sunset / BLU-SWING
14. Natsu no Owari / Dorian feat. G. Rina
15. 砂浜 /杏里

 

HONEY
“大人の女性のためのビーチライフ・スタイル・マガジン”HONEY。
アーティスト、クリエーター、シェイパーなどクリエイティブな人物紹介から、ファッション、コスメ、ライフスタイルなどソフトなコンテンツまでフォロー。ファッション誌でもなく、サーフィン誌でもない、全く新しい価値観の “ビーチライフ・スタイル・マガジン”それがHONEYです。
発行:株式会社ネコ・パブリッシング


2018

06.01

海辺が似合うビーチスタイルミュージック、Lisa Halimのサーフアコースティック・カバーアルバム「by the Sea」6月6日発売!NEW

HONEY meets ISLAND CAFE -Sea Of Love-の第1弾第2弾でもおなじみ、サーフブランド「ROXY」のインフルエンサーROXY GIRLSとしても活躍する、シンガーソングライターLisa Halimのサーフアコースティック・カバーアルバムが6月6日全国一般発売!

Micro(DefTech)、プロサーファー大野“Mar”修聖、そしてROXY GIRLSメイトである、BabyKiyMaiko(Juliet)ら、サーフ&ビーチカルチャーを愛する仲間をゲストに迎えた、洋楽・邦楽のヒットチューン・カバーアルバム。

ナチュラルライフを謳歌するLisa Halimが、海を愛する仲間達と、海辺でセッションするように奏で、歌う。
元気になりたい時、せつない時、聴いてほしい1枚。

また、5月26日〜27日に開催の「GREENROOM FESTIVAL ’18」での先行発売が決定。ROXY GILRSとして活躍中のLisa Halimが、ROXYブース内にて先行発売会でCDを販売、写真撮影、サイン会を予定。

<日時>
5/26(土)14:00〜14:30/17:00〜17:30
5/27(日)13:00〜15:00

<会場>
GREENROOM FESTIVAL ’18
ROXYブース内にて

by the Sea

<収録曲>
01. I Want You Back(The Jackson 5)
02. 元気を出して(竹内まりや)※feat. Micro from DefTech
03. The Lazy Song(Bruno Mars)
04. TRY(P!NK)※feat. BabyKiy
05. Wonderful Tonight(Eric Clapton)※feat. 大野修聖
06. A Perfect Sky(BONNIE PINK)
07. どんなときも。(槇原敬之)※feat. Maiko from Juliet
08. カタオモイ(Aimer)
09. 渚(Spitz)
10. Big Yellow Taxi(Joni Mitchell)
11. First Love(宇多田ヒカル)

タイトル:by the Sea
アーティスト:Lisa Halim
一般発売日:2018年6月6日
税込価格:2,000円
形態:CD、デジタル配信/ストリーミング
収録曲数:11曲
品番:XQEB-1023

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Lisa

<Lisa Halim(リサハリム)PROFILE>

インドネシア人の父と日本人の母を持つシンガーソングライター。
サーフィンを趣味に持ち、ビーチカルチャーを愛するアクティブなそのライフスタイルに注目が集まり、現在はROXY GIRLSとしても活躍。
旅をしながら、波に乗り、ナチュラルライフを謳歌する姿は、同世代女性の憧れでもあり、歌声は時に癒しとなり、やさしさと穏やかなVIBESは、聴くものに歌を通して共感と感動を与えている。雑誌「HONEY」のインフルエンサーとしても度々登場。
2008年リリースの3rdシングル「切ないくらい、愛してた。feat.JAY’ED」は、同年にケータイドラマ化された、桐谷美玲の主演による「teddybear」の主題歌として80万ダウンロードの大ヒットを記録。
現在も「セツな歌」代表ソングとして、同世代の女性の共感を呼び歌い継がれ、YouTube再生回数は250万回を超える。

Lisa Halim Instagram

 

 

「元気を出して」Lisa Halim feat. Micro from DefTech


2018

03.21

「Surf & Acoustic -Bruno Mars Covers- mixed by DJ HIDE」4月4日(水) 発売!

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2018年グラミー最多6部門受賞を果たし、全世界を魅了し続けるスーパースター「Bruno Mars」の最新のヒット曲から歴代の名曲を、心地良いサーフ&アコースティックカバーにアレンジした全26曲ノンストップミックスアルバム「SURF & ACOUSTIC -Bruno Mars Covers- mixed by DJ HIDE」が4月4日に発売、デジタル配信も同日にスタート。
海へのドライブ、ビーチでのBGM、お家でのリラックスタイムに欠かせない1枚。
絶妙なサーフ・アレンジ楽曲と、「DJ HIDE」によるスムースなミックスをお楽しみください。

<収録曲>
01.The Lazy Song (Surf Acoustic Instrumental)
02.Just The Way You Are (Surf Acoustic Style)
03.That’s What I Like (Surf Acoustic Style)
04.Young, Wild & Free (Surf Style)
05.Gorilla (Surf Style)
06.24K Magic (Surf Style)
07.Uptown Funk (Surf Style)
08.Young Girls (Surf Acoustic Style)
09.Nothing On You (Surf Acoustic Style)
10.Locked Out Of Heaven (Surf Acoustic Instrumental)
11.Treasure (Surf Acoustic Instrumental)
12.Billionaire (Surf Acoustic Instrumental)
13.When I Was Your Man (Surf Acoustic Style)
14.Lighters (Surf Style)
15.Chunky (Surf Style)
16.It Will Rain (Surf Acoustic Style)
17.Rocketeer (Surf Acoustic Style)
18.Moon Shine (Surf Acoustic Style)
19.Natalie (Surf Style)
20.The Other Side (Surf Acoustic Style)
21.Liquor Store Blues (Surf Style)
22.Talking To The Moon (Surf Style)
23.Grenade (Surf Acoustic Instrumental)
24.Too Good To Say Goodbye (Surf Acoustic Instrumental)
25.Marry You (Surf Acoustic)
26.Versace On The Floor (Surf Acoustic Instrumental)

original by Bruno Mars

<タイトル>
Surf & Acoustic -Bruno Mars Covers- mixed by DJ HIDE

一般発売日:2018年4月4日
税込価格:2,000円
形態:CD、配信ストリーミング/ダウンロード
収録曲数:26曲
品番:IMWCD-1079

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2018

03.13

「HONEY meets ISLAND CAFE –SURF DRIVING– Collaboration with JACK & MARIE」3月21日(水)発売!

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海を愛するすべての人たちへ。

雑誌「HONEY」監修、「JACK & MARIE」とのトリプルコラボレーションによる、ビーチライフスタイル・ミュージック。海、旅のドライブに心地よい音楽をDJ HASEBEのノンストップミックスで。

大ヒット・コンピレーション「HONEY meets ISLAND CAFE」最新作は、ビーチへのドライブをテーマに、DJ HASEBEがコンパイル&ミックスしたサーフスタイル・ミックス・アルバム。最新ヒットから、海辺のドライブにマッチする名曲のサーフスタイルカバーまで、海へのドライブのお供に欠かせない1枚。
サーフ、アウトドア、ドライブなどクルマを通じた新しいライフスタイルを提案するブランド「JACK & MARIE」とのトリプルコラボレーションが実現。HONEY(ビーチライフスタイル)×ISLAND CAFE(音楽)×JACK & MARIE(カーライフ)のトリプルコラボによる、最高に心地よいドライブミュージックをお届けします。
★初回プレス盤のみ「JACK & MARIE」オリジナルステッカーを封入!

<収録曲>

01. Intro / DJ HASEBE
02. Honey, I’m Good / original by Andy Grammer
03. Drive By / original by Train
04. Where The Sun Goes / original by Redfoo feat. Stevie Wonder
05. Love Somebody / original by Maroon 5
06. Otherside / original by Red Hot Chili Peppers
07. Free / original by Donavon Frankenreiter
08. Great DJ / original by The Ting Tings
09. Runaway / original by Jamiroquai
10. Echo Of Love / original by CSS
11. Feel Good Inc. / original by Gorillaz
12. Malibu / original by Miley Cyrus
13. Be My Forever / original by Christina Perri feat. Ed Sheeran
14. Hey Ya! / original by OutKast
15. Saturday In The Park / original by Chicago
16. Try Everything / original by Shakira
17. At Or With Me / original by Jack Johnson
18. Naive Soul / original Izzy Bizu
19. How Long / original by Charlie Puth
20. Havana / original by Camila Cabello ft. Young Thug
21. Never Know / original by Jack Johnson
22. Feels / original by Calvin Harris ft. Pharrell Williams, Katy Perry, Big Sean
23. Long Road Home / original by Sheryl Crow
24. A Thousand Miles / original by Vanessa Carlton
25. Lullaby / original by Hayley Sales feat G. Love
26. Waterfalls (Acoustic Ver) / original by TLC
27. Madly / original by Tristan Prettyman
28. We Could Be Amazing / original by Andy Grammer
29. Keep Drivin’ / original by Hayley Sales
30. Perfect (Duet) / original by Ed Sheeran with Beyonce

 

Collaboration with JACK & MARIE

今作ではサーフ、アウトドア、ドライブなどクルマを通じた新しいライフスタイルを提案するブランドJACK & MARIEとのコラボレーションが実現!HONEY(ビーチライフスタイル)×ISLAND CAFE(音楽)×JACK & MARIE(カーライフ)のトリプルコラボによる、最高に心地よいドライブミュージックをお届けします。初回生産分にはブランドのオリジナルステッカーも封入。定評のあるジャケットでもブランドイメージを表現します。3月16日には横浜ベイクォーターにリアル店舗1号店がオープン予定!ニュースタイルショップの話題も盛り上がること間違いなし!

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Instagram jackandmarie_official
JACK & MARIE  https://www.autobacs.co.jp/ja/company/gyoutai_jam.html

 

【限定・先着特典!】 下記店舗にて、CDご購入のお客様に先着で、「JACK & MARIE オリジナルフリートートバッグ」をプレゼント中!

<蔦屋書店/TSUTAYA>
函館 蔦屋書店 / 湘南T-SITE / TSUTAYA TOKYO ROPPONGI / 代官山 蔦屋書店 / 二子玉川 蔦屋家電 / SHIBUYA TSUTAYA / 枚方 T-SITE

<タワーレコード>
イオンモール倉敷店 / 東浦店 / 鈴鹿店 / 橿原店 / 苫小牧店 / アリオ蘇我店 / アリオ亀有店 / モレラ岐阜店 / ららぽーとTOKYO BAY店 / アリオ八尾点

<新星堂>
イオンモール宮崎店 / ショッパーズプラザ横須賀店

<JACK & MARIE>
横浜ベイクォーター店

<HONEY>
My HONEY
Susy

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タイトル:HONEY meets ISLAND CAFE –SURF DRIVING– Collaboration with JACK & MARIE  Mixed by DJ HASEBE
一般発売日:2018年3月21日
SUSY先行発売日:2018年3月7日
税込価格:2,000円
形態:CD、配信ストリーミング/ダウンロード
収録曲数:30曲
品番:IMWCD-1078

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2017

12.14

「HONEY meets ISLAND CAFE -JOURNEY my playlist-」12月27日発売!

IMWCD-1076

「旅と海」を愛するすべての人たちへ。

「HONEY meets ISLAND CAFE」の最新作は「旅」がテーマのコンピレ―ション。
ビーチライフ・スタイルマガジン「HONEY」#19号(12月7日発売)の特集と連動した、HONEYに関わるインフルエンサー達が旅で出会った音楽から、HONEY meets ISLAND CAFEが厳選した音源までをコンパイル。

今作の目玉は、ハワイでは女性版IZとして天使のようなその歌声が注目される“ポーラ・フーガ”によるこのアルバムのための新録音「Somewhere Over The Rainbow」。まさに極上の旅を感じさせてくれます。
ハワイ、ノースショアのプロサーファーでもある“ランドン・マクナマラ”のビルボードレゲエチャート1位作品「Don’t Go Away」。
ノラ・ジョーンズとも親交の深いフィラデルフィアのシンガーソングライター“エイモス・リー”が名門ブルーノートからリリースしたフォーキーでソウルフルな「El Camino」。
カリフォルニア“マルーン5”の名曲「 Won‘t Go Home Without You」はアコースティックバージョンを収録。
そして“ケアリィ・レイシェル“の名曲「 Ka Nohona Pili Kai 」は日本ではだれもが知っている「涙そうそう」のハワイアン・カバー。
メジャー音源から音楽通も唸る音源まで、ワールドワイドな選曲が「旅」を感じるビーチライフスタイルを演出します。

<収録曲>
01.Summertime Surfboard / Kepa Kruse
02.Pale Moonlight (How Many Times) / Stephen Marley
03.Won’t Go Home Without You(Acoustic Version)/Maroon5
04.By Your Side / Justin Nozuka
05.Breakdown / original by Jack Johnson
06.El Camino / Amos Lee
07.Baby (feat. Dam-Funk) / Ariel Pink’s Haunted Graffiti
08.The 3 R’s / original by Jack Johnson
09.Fallin’ For You / Colbie Caillat
10.Don’t Go Away / Landon McNamara
11.Don’t Know Why / Liz Menezes
12.Somewhere Over The Rainbow ~Inspired by Israel Kamakawiwo`ole~ / Paula Fuga
13.Ka Nohona Pili Kai / Keali’i Reichel
14.Summertime Breeze / Larry Heard

タイトル:HONEY meets ISLAND CAFE -JOURNEY my playlist-
一般発売日:2017年12月27日
SUSY先行発売日:2017年12月14日
税込価格:2,000円
形態:CD、配信(EP)
収録曲数:14曲
品番:IMWCD-1076

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M-12_Paula Fuga 1280

Paula Fuga(ポーラ・フーガ)
Journey to Hawaiʻi

M-12. Somewhere Over The Rainbow~Inspired by Israel Kamakawiwo`ole~

今作「JOURNEY」最大のイチ押し曲。ハワイの伝説的シンガー“IZ”(イズラエル・カマカヴィヴォオレ)の今やハワイのテーマ曲とも言える「Somewhere Over The Rainbow」を、ハワイアン・ソウルシンガーPaula Fuga(ポーラ・フーガ)が故IZへのリスペクトとハワイへの愛を込めて今作品のためにカバーを制作。
ポーラ・フーガは2006年にアルバム「リリコイ」でデビュー。ハワイのグラミー賞と言われる「ナ・ホク・ハノハノ・アワード新人賞」を受賞。その後ジャック・ジョンソン、ジギー・マーリーとの共作アルバム「ミザリーズ・エンド」をリリースし、地元ハワイでシンガーソングライターとして活躍している。その歌声は天使のようでもあり、パワフルなソウルも感じさせ、ハワイの大自然が目に浮かぶ。最新アルバムが最も期待されるアーティストのひとり。
今回のカバー制作にあたっては、IZの遺族からも祝福されながらのレコーディング。IZアレンジはそのままに、ポーラ・フーガの情熱的でハワイの大地を感じさせる歌声が秀逸な出来栄え。是非とも沢山の人に聞いてほしい。


 

M-3

Maroon 5(マルーン・ファイブ)
Journey to California

M-3. Won‘t Go Home Without You(Acoustic Version)

言わずと知れたカリフォルニア・ロサンゼルスで結成された、アメリカのロックを代表するMaroon 5。
HONEY meets ISLAND CAFEではMaroon 5といえば「Sunday Morning」「Misery」「Nothing Lasts Forever」他、サーフスタイルカバーでお馴染みの楽曲が山ほどあるが、今回はオリジナル音源を収録。
DJ HASEBEによる選曲の「Won’t Go Home Without You」は、2007年発売の大ヒットアルバム「It Want be Soon Before Long」にオリジナルバージョンが収録され、日本では自動車のCMソングにも起用、シングル盤も発売された。
今作の収録バージョンは、日本盤のみにボーナストラックとして収録されていたアコースティック・バージョン。
HONEY meets ISLAND CAFEらしく、アコースティック・ギターに載せて歌うアダム・レヴィーンの歌声がカリフォルニアの乾いた空気と海、そして旅を感じさせてくれます。


 

M-2Stephen Marley(スティーヴン・マーリ―)
Journey to Jamaica
M-2. Pale Moonlight (How Many Times) 

ボブ・マーリーを父に持つ、マーリー・ファミリーのレゲエ・ミュージシャン。アメリカ出身、ジャマイカに渡り、1979年からThe Melody Makersのメンバーとして7歳から活動開始。ジギー・マーリー、ダミアン・マーリー他、マーリー・ファミリーのアルバム制作には欠かせない存在であり、2006年のダミアンのグラミー受賞アルバム「Welcome to Jamrock」ではほぼ全曲を手掛けた。ローリン・ヒル、エリカ・バドゥ、バスタ・ライムス、ルーツなどヒップホップ/R&Bのアーティストとも親交が深い。
「Pale Moonlight」は、2011年グラミー最優秀レゲエアルバムを受賞したアルバム「Revelation Part I:The Root of Life」収録曲。父親ボブ・マーリーの名曲「How Many Times」をカバーしたトラックだ。


 

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Justin Nozuka(ジャスティン・ノズカ)
Journey to Canada
M-4. By Your Side

カナダ・トロントのシンガーソングライターJustin Nozuka。父親が日本人で母親がアメリカ人というルーツを持つ。
2007年にアルバム「HOLLY」をリリースし、アコースティックで温かみのあるサウンドと、その独特のハスキーヴォイス、抜群のメロディーセンスが欧米で称賛され、フランスの音楽アワード「NRJ AWARD」を受賞。日本国内盤も発売された。
「フジロックフェスティバル」には2度の出演も果たし、「オーガニックソウル」の天才シンガーとして日本の音楽ファンからも高い評価を受けている。
「By Your Side」はSADEの名曲のアコースティック・カバー。アコギ1本による弾き語りバージョンは、彼のヴォーカルの爽やかさと深さを存分に堪能できるシンプル・アレンジ。


 

M-6

Amos Lee(エイモス・リー)
Journey to Philadelphia
M-6. El Camino

フィラデルフィア出身の、ブルージーな詞の世界とソウルフルな歌声、アコースティックサウンドが魅力のシンガーソングライター。
2005年、名門ブルーノート・レコードから、ノラ・ジョーンズがピアノ、ヴォーカルで参加したアルバム「エイモス・リー」でデビュー。
ボブ・ディラン、ノラ・ジョーンズのツアーにも参加し、「ポップス界最大の切り札の一人」(米・People誌)と絶賛されている。
「El Camino」は2011年発売の4作目アルバム「Mission Bell」の1曲目に収録された、アメリカン・フォークスタイルのアーシーなナンバー。暖かいヴォーカルが包み込んでくれるような1曲です。


 

M-1

Kepa Kruse(キパ・クルーズ)
Journey to Kauaʻi
M-1. Summertime Surfboard

ハワイ・カウアイ島出身のキパ・クルーズ。ボディーボーダーでもある彼はハワイの大会で3度もチャンピオンに輝いた腕の持ち主。他の多くのローカル・ハワイアンがそうであるように小さい時からウクレレや歌に親しみ、ホノルルのカメハメハ・スクール時代に音楽活動を開始。2010年にアルバム「Coconuts Island」を発表。地元のラジオ局で話題となり、「ナ・ホク・ハノハノ・アワード」R&B/Hip Hop部門のアルバム・オブ・ジ・イヤーを受賞。
「Summertime Surfboard」は2015年リリースの2ndアルバム「ELECTRIC ISLAND」からのチョイス。サーファーの1日を楽しく描いたハワイアン・レゲエらしい明るいトラック。映画、ドラマにも出演するマルチな才能の持ち主でもある。


 

M-7Ariel Pink’s Haunted Graffiti (アリエル・ピンクス・ホーンテッド・グラフィティ)
Journey to California
M-7. Baby (feat. Dam-Funk)

カリフォルニア出身のアリエル・ピンクは2004年、ニューヨークのPaw Tracksからアルバム「The Doldrums」を
リリース。多作家の彼はその後もリリースを続け、「チル・ウェーブ」の代表的アーティストとしてDIYによる音楽がメディア、インディーシーンから注目を集めるようになる。2009年にイギリスのインディーズの名門4ADと契約。翌年にアリエル・ピンクス・ホーンテッド・グラフィティ名義でアルバム「Before Today」をリリースした。
「Baby」は、ワシントンの兄弟デュオ「Donnie And Joe Emerson」が1979年にリリースしたアメリカン・インディー・ポップの幻の作品。サイケでドリーミーなプライベート盤だったが、リイシュー・レーベルLight In The Atticが彼らのアルバムを再発した際に、この曲の大ファンだったアリエル・ピンクがカバーして7インチレコードを発売。
アメリカのインディーロック・ファンにはたまらないエピソード付きのマニアックな選曲。


 

M-9Colbie Caillat(コルビー・キャレイ)
Journey to Malibu
M-9. Fallin’ For You

サーフ系女性シンガーソングライターの代表格コルビー・キャレイ。カリフォルニア・マリブ出身の彼女は2007年「Bubbly」の大ヒットで一気にメジャーアーティストに。第52回グラミー賞では、ジェイソン・ムラーズとのデュオ「Lucky」が最優秀ポップコラボレーション賞を受賞。
HONEY meets ISLAND CAFEではジャック・ジョンソン、マルーン5と並ぶ欠かせないアーティスト。「After Surf Time 2」には代表曲「Bubbly」を、「Hawaiian Dreaming」にはジャスティン・ヤングとのデュオ「Puzzle Pieces」のオリジナルバージョンを提供してくれている。
今作収録の「Fallin’ For You]は2009年発売アルバム「Breakthrough」のリードソング。アルバムはビルボードアルバムチャート初登場1位を記録。「サーフィン」「海」そして恋愛がテーマのハッピーが満載のポップソング。


 

M-10Landon McNamara(ランドン・マクナマラ)
Journey to North Shore
M-10. Don’t Go Away

ハワイ・ノースショア出身のイケメン・サーファーとしてサーフ・シーンでも話題のハワイアンレゲエ・シンガーソングライターLandon McNamara。プロサーファーとしてのキャリアも併せ持ち、世界中のサーファー達に支持されている。
2016年、ハワイの「Sea Major Seven」レーベルからリリースされたデビューアルバム「A Dollar Short & a Minutes Late」は全米ビルボードのレゲエチャートでいきなりの1位獲得。iTunesレゲエチャートでも1位を獲得するなど話題沸騰のアーティスト。
今作に収録した「Don’t Go Away」は、そのアルバムのリードトラックとして既にハワイでは大人気曲。日本国内では初のCD収録となる。
ジャック・ジョンソン、マクア・ロスマンに続くノースショア出身のアーティストとして大注目を浴びている。


 

M-11Liz Menezes(リズ・メネゼス)
Journey to Brazil
M-11. Don’t Know Why

ブラジル・リオデジャネイロでシンガーソングライターとして活躍しているリズ・メネゼス。2007年にビートルズのボサノバ・カバーアルバムに初参加。2008年オリジナルソング「メディダス」がラテンミュージックのオンラインサイトで1位を記録。
ニューヨーク、リオを拠点にペルー、アルゼンチン、スペイン、コロンビアなどをツアーで回り、ファンを増やしている。
今回は、ISLAND CAFEシリーズの最新作「ISLAND CAFE meets BRAZIL –Surf Brazilian Mix-」にも収録されたノラ・ジョーンズの定番の名曲「Don’t Know Why」の心地よいボサノバ・カバーを収録。


 

M-13Keali‘i Reichel(ケアリィ・レイシェル)
Journey to Hawaii
M-13. Ka Nohona Pili Kai

ハワイを代表するシンガーのひとり、ケアリィ・レイシェル。「涙そうそう」のハワイアン・カバー「カ・ノホナ・ピリカイ」は日本のハワイアン・ミュージックシーンでは誰もが口ずさむ有名曲。ハワイではIZの「Somewhere Over The Raonbow」と並び、国民的楽曲と呼んでよいほどのポピュラーソングである。
今作品にはその「カ・ノホナ・ピリカイ」のオリジナルバージョンを収録。ハワイを旅したことがある人なら音楽好きじゃなくても一度は耳にしたことがあるはず。定番中の定番曲の収録が実現しました。2018年春に来日公演予定。


 

M-14Larry Heard (ラリー・ハード)
Journey to Chicago
M-14. Summertime Breeze
シカゴハウス/ディープハウスの先駆者としての最重要人物、Mr.FingersことLarry Heard。80年代からクラブシーンでの活動を開始し、90年代にはハウスミュージックのオリジネイター/牽引者としてシーンの最重要人物に。1992年リリースの2ndアルバム「Introduction」はビルボードのトップアルバムとなった。
今作「Summertime Breeze」は、1994年リリースのハウストラック。まだ少なかったチルアウトの要素をハウスに取り込んだこの曲は、当時のクラブを良く知る人は朝方に聞いていたはず。
アルバム「JOURNEY」の最後はこのトラックで、目的地までの旅をごゆっくりおくつろぎください。