⚪︎自身の音楽を〈ネオサーフミュージック〉と称し、フォークやソウル/R&B、レゲエ、ロックなど多彩なルーツを横断しながら、〈音楽=ライフスタイル〉を体現してきたシンガーソングライター、 UEBO が、新曲「太陽」を5月27日(水)にリリース!
⚪︎今作では、MORISHIMA COFFEE STAND 名義でアレンジを手掛けたモリシーとタッグを組み、1960年代ポップス〜ソフトロックのタイムレスな魅力に真正面から向き合った一曲を完成させた。
⚪︎アコースティックギターの弾き語りを原点に磨き上げられたメロディセンスと、バート・バカラックや The Beatles を想起させる色彩豊かなアレンジが融合。軽やかに展開するサウンドに〈ケセラセラ〉〈何度でも、仕切り直せばいいよ〉という前向きなメッセージが重なり、光や風、景色までも感じさせるような、UEBO流〈ネオサーフミュージック〉の新たなアンセムとなっている。
・タイトル:太陽
・アーティスト:UEBO
作詞・作曲:UEBO
編曲:MORISHIMA COFFEE STAND
千葉県出⾝のシンガーソングライター。
作詞作曲に加えトラックメイク/アレンジも⾃ら⼿掛ける。
“ネオ・サーフミュージック”をテーマに掲げた、オーセンティックなサーフミュージックはもちろん、フォークやロック、レゲエからコンテンポラリーなR&B/ヒップホップまで、年代もジャンルも⾃由に往来する、独⾃のレイドバックしたミクスチャー感覚は唯⼀。ソフトなタッチだからこそ⽿に残るメロディーとボーカルとともに⽣み出される楽曲群は、ときに⽇常の⽣活や景⾊に溶け込み、ときに⽇々の喧騒から静かな砂浜へと誘ってくれるよう。
2020年11⽉から、12カ⽉連続でシングルをリリースし話題に。
2021年2⽉公開の「Lights」を使⽤した中国電⼒WEB CMが150万再⽣突破。
2021年5⽉リリースの第8弾「Drops」は秘密のケンミンSHOW極(読売テレビ・⽇本テレビ系全国ネット)のエンディングテーマに決定。
2021年11⽉20⽇に12カ⽉連続シングルリリースの集⼤成としてワンマンライブも完売。
2022年3⽉2⽇には、Awesome City Clubからモリシーをアレンジャーに迎え、本⼈のルーツであるアコースティックミュージックをベースにしたNEW EP「+1」を発表。リード曲「Predawan」が、α-STATION「HELLO!KYOTO POWER MUSIC」に選出される。「+1」リリース記念のモリシー(Awesome City Club)をサポートに迎えたアコースティックワンマンライブも開催した。
2022年11月2日配信リリースEP「Harf and Harf」から「Circle」「めんどくさいや」は複数のラジオ曲のパワープレイに選出されるなど注目を集める中、渋谷wwwで行われたリリースパーティも大盛況に終える。2022年は、niko and UNI9UE PARK、OCEAN PEOPLES、Chillin‘ Vibes、SATURDAY MAGNIFICENT CAMP LIVE ON-AIR from ロハスフェスタ万博 2022など数多くの野外フェスに出演した。2023年にはSYNCHRONICITY’23 - Pre-Party!! –、SIMCITY-FIVE NEW OLD、Deep Sea Diving Club-のオープニングアクト、kojikoji、奇妙礼太郎との3マン企画へ出演。
2025年11月ニューアルバム「Bitter Sweet」リリースし、ザ・おめでたズとmacicoを招いたリリースパーティ、さらに2026年3月にはワンマンライブを下北沢ADRIFTにて開催し大成功を収めている。
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