○仙台のHIPHOPクルーGAGLEの一員として世界的に活躍するDJ Mitsu the Beatsが、シンガー・ソングライターkojikojiとGAGLEのHUNGERを迎えた新曲「サガリバナ」が5月27日(水)先行配信リリース!
○すれ違いや言葉にできない距離感を抱えながらも、分かりあいたいという想いを描いたノスタルジー漂うラブソング。
DJ Mitsu the Beatsによるドリーミーでローファイ感が漂うビートに、kojikojiのメロウで心地良いボーカルとHUNGERの洗練されたスキルフルなラップが、静かに揺れ続ける感情とともに夏夜の海辺を思わせる浮遊感のあるグルーヴに。
孤独や距離感を繊細に映し出しながらも、夜明けに向かう儚くも美しいサガリバナのように、切なさと温もりが同居したナンバー。
○アートワークは、イラストレーター・クリエイティブ・ディレクターとしてマルチに活躍する前川正人(tAnkers Inc.)が担当。
Produced:DJ Mitsu the Beats
Lyrics:kojikoji, HUNGER
Music:DJ Mitsu the Beats, kojikoji
Mixed :DJ Mitsu the Beats
Recording : M.Hiratsuka (REC STUDIO NORTHEYE)
Mastered:TOMOYUKI HIEDA
Artwork & design :Masato Maekawa (tAnkers Inc.)
・タイトル: サガリバナ feat. kojikoji & HUNGER
・アーティスト:DJ Mitsu the Beats
・発売日:2026年5月27日(水)
・品番:IMWCD-1825D ・JAN:4580278269867
DJ Mitsu the Beats シングル配信中!

平和と愛をテーマに綴ったラブソング

成熟した愛をテーマに綴った温かいラブソング
国内最大規模の国際音楽賞「MUSIC AWARDS JAPAN 2026」最優秀インストゥルメンタル楽曲賞に
DJ Mitsu the Beatsの楽曲「Stack Wave feat. STUTS」がノミネート!

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DJ Mitsu the Beats / Stack Wave feat. STUTS
遂に実現した豪華コラボレーションによる、海とChillをテーマにした1曲。
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DJ Mitsu the Beats (GAGLE / Jazzy Sport)
仙台を拠点に活動するビートメイカー、DJ、プロデューサー、リミキサー。1996年結成のヒップホップグループ GAGLE のビートメイカー兼DJとして知られる。繊細でメロディアスなトラックメイキングと、ジャズ、ソウル、ファンクなど多彩なジャンルを横断する音楽性、そして温かみのあるアナログ感あふれるサウンドは国内外から高い評価を受けている。
2003年にソロアルバム『New Awakening』をリリース。海外アーティストとの積極的なコラボレーションを展開し、2004年にはL.A.の音楽誌「URB」にて“期待するアーティスト100人”に日本人で唯一選出される。その後、アメリカやヨーロッパツアーを成功させ、アジア圏でも高い支持を獲得。海外における人気と認知度を大きく高めていく。2014年には、世界的クラブミュージック配信メディア Boiler Room による初の東京中継に出演。DJ Mitsu the BeatsのDJプレイはライブ配信され、アーカイブ動画は長時間にも関わらず約56万再生を記録するなど大きな反響を呼ぶ。2020年より再びソロ活動を本格化。2024年、GAGLEとして6年半ぶりとなる7thアルバム『Plan G.』をリリース。2025年には、海とChillをテーマに構築したコンセプト・アルバム「New Horizon」をリリース。日本を代表するビートメイカーの一人として、今なおシーンの最前線で独自の音楽世界を更新し続けている。
シンガー・ソングライター。変態紳士クラブ、富田ラボ、Lucky Tapesなどの作品に参加し、BASIのサポートバンドではコーラスとギターを担当。2枚のEPを発表後、アルバム『Mining』をリリースし、2026年2月に両A面シングル「キープ / ロータリー」を発表。
HUNGER (GAGLE)
ラッパー/作詞家。ときにDJ。ヒップホップユニット「GAGLE」のMCとして25年以上にわたり活動し、東北・仙台を拠点に独自のリリシズムを発信し続けている。代表曲に「雪ノ革命」「屍を越えて」「うぶこえ」など。レーベル「松竹梅レコーズ」を主宰し、150作を超える作品をリリース。ソロ名義では旅と即興性をテーマにした『SUGOROKU』、和太鼓とラップの融合に挑んだ『舌鼓』を手がけた。2023年には、『舌鼓X』収録の「わ道(DJ Mitsu the Beats Remix)」が、ハリウッド映画『ジョン・ウィック:コンセクエンス』の劇中歌として採用された。ラジオMC、オーディション審査員、文化人類学の特別研究員、大学特別講師など、多岐にわたる活動を通じて、地域やヒップホップカルチャーの架け橋としての役割も果たしている。















