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2025

12.11

秋葉龍『Akiba Tatsu』 1/28 (水) CD発売 & 配信スタート!独自の世界観による研ぎ澄まされた音空間へ誘う最新鋭のプログレ・サウンド

⚪︎ YES、GENTLE GIANT、GENESIS、JETHRO TULL、そしてHATFIELD & THE NORTHを始めとするカンタベリー・ミュージックなどの英国プログレッシヴ・ロックに影響を受け、作詞、作曲も手がける1997年生まれの才能溢れる若き音楽家、秋葉龍(Tatsu Akiba)。

⚪︎3rdアルバム『Akiba Tatsu』が2026年1月28日に登場!
カンタベリーサウンドに接近しつつ、高度に音楽的な構築美をもって新たな次元まで昇華させた最新鋭のプログレ・サウンド!

⚪︎ストレンジ・デイズの編集によるプログレガイド「21世紀のプログレッシヴロック100」の著者(共著)でもある、プログレのデータバンクとも言える頭脳を持つ祖父尼 淳と、プログレ・オルタナ界隈の重要アーティスト、ミヤジマケンイチによる解説もアルバムには封入!

⚪︎ヴォーカル・ギター・キーボード・ベース・作曲・編曲まで全て一人でこなし、独自の世界観による研ぎ澄まされた音空間への誘いが詰まったアルバムからの先行シングル「2389」が2025年12月24日(水)発売決定!

 

 

 

 

 

<収録曲>
01. Overture, ABC & 123 Song
02. Sign 2 Turn 4 Another 1
03. Or O Or I
04. AWV 1202
05. ROFLOLed
06. I Ain't AI
07. 2389
08. ATGC
09. 12-15-22-05
10. BGN 26

 

・参加ミュージシャン
01: Tetsu Hattori (ドラム)
02: Zawa Japonicus (ドラム), トミー (アルトサックス)
03: 山岸宏誠 (ドラム), M.Hamada (ヴォーカル)
04: 新井大斗 (ドラム), 今井研二 (フルート)
05: ヨシダシンゴ (ドラム), トミー (アルトサックス), M.Hamada (ヴォーカル)
06: 山岸宏誠 (ドラム)
07: 山岸宏誠 (ドラム)
08: 山岸宏誠 (ドラム), 塚田円 (シンセサイザー)
09: 山岸宏誠 (ドラム)
10: 山岸宏誠 (ドラム), 塚田円 (シンセサイザー)
01-10: 秋葉龍 (ギター、ヴォーカル、ベース、コントラバス、エレクトリック・ピアノ、ハモンド・オルガン、シンセサイザー、ヴァイオリン、パーカッション、サウンドエフェクト、ミキシング、作詞、作曲)

・参加エンジニア:
マスタリング: Soichiro Nakamura/中村宗一郎

・ジャケットデザイン、MV制作:秋葉龍

 

・品番: IMWCD-1839
・JAN: 4580278270115
・税込定価: ¥2,970 (税抜¥2,700)


先行シングル「2389」が2025年12月24日(水)発売決定!

・アーティスト: 秋葉龍 (Tatsu Akiba)
・タイトル: 2389 (トゥエンティースリー エイティーナイン)
・発売日: 2025年12月24日(水)


ライナーノーツより抜粋

⚪︎彼はカンタベリー・ミュージックなどの英国プログレッシヴ・ロックに影響を受けているが、さらにはトラッド、フォーク、クラシックなど様々な音楽的要素を消化・吸収したサウンドを構築している。感性の赴くままに楽曲や作品を構築していく彼の創造性と制作手法には、溢れんばかりの若き才能の迸りを感じることができる。自由な感性こそが、2021年にリリースされたデビュー作『Swans Dance, Roses Bloom Like Mad』、2023年のセカンド・アルバム『Cities in People』、そして2025年リリースの本作『Akiba Tatsu』に共通して根底にある彼の真髄なのである。本作は、プログレッシヴ・ロックやカンタベリー・ミュージック・ファンのみならず、多くの音楽ファンに聞いてもらいたいアルバムだ。
(祖父尼淳/Atsushi Sofuni)

 

⚪︎知る人ぞ知る孤高の天才、秋葉龍のサード・アルバムがついに生み出された。歌・ギター・キーボード・ベース・ヴァイオリン・パーカッション、さらにはアートワークをも兼任するマルチな才能を魅せつけながら、今回はPROVIDENCEや那由他計画の塚田円 (シンセサイザー)、ダモ鈴木やマニ・ノイマイヤー、Zappa Plays Zappaとの共演などで知られる今井研二 (フルート)、内核の波をはじめ多方面で活躍する吉田真吾 (ドラムス)など数々の名手たちをゲストに迎え、色彩の豊かさと肉体性を格段に強化 。本アルバムは「秋葉龍の」「日本のプログレ・シーンの」という枠に収まらない金字塔だ。
(ミヤジマケンイチ)

 


秋葉龍 (Tatsu Akiba)
2021年に1stアルバム『Swans Dance, Roses Bloom Like Mad』をリリース。英国プログレッシヴ・ロックをベースにYES、MIKE OLDFIELD、GENESIS、JETHRO TULLなどの影響の元、本格的に活動を開始。カンタベリー、プログレ、クラシック・ロックなどの意匠を感じさせる高い演奏力と創造力が国内外で高い評価を得るマルチ・インストゥルメンタリスト。コロナ禍でも構想を練る中で作品を録り貯め、数多くの楽曲を制作。そのイメージの海を泳ぎきる集中力、さらに研ぎ澄まされ2ndアルバム『Cities in People』として結実。すでに3rdアルバムまで構想されているというその音空間は、すでに独自の世界を完成させている 。

★ライブ情報
2026/1/11 (日)
国立地球屋でPink Square Ave.(秋葉龍所属)とGamaの共同企画ライブ開催!

 

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