LABELレーベル事業

CATEGORY

ARCHIVES

2019

06.06

「HONEY meets ISLAND CAFE – Sea Of Love 4 -」6月19日 (水) 発売

「海を愛する」ナンバーワン・コンピの金字塔。
雑誌「HONEY」監修、シリーズ20作目となるスペシャルセレクションに、海を愛するアーティストが海への感謝と愛を込めて集結。レジェンドからニューフェイスまで「海を感じる」心地よい楽曲が、最高のビーチライフ・スタイルを演出。
この作品のためのニュー・レコーディングから、映画「ライフ・オン・ザ・ロングボード 2nd Wave」主題歌「UMI ( produced by C&K ) / TEE」他、スペシャルなラインナップで贈る1枚。

CDご購入、デジタル配信はこちら

<収録曲>
01. 夏の恋人 / 一十三十一
02. On The Beach / 13souls ※NEW REC
03. レインボー・シー・ライン / 吉田美奈子
04. サーファーガール feat. PES / OLD NICK aka DJ HASEBE
05. UMI(produced by C&K) / TEE ※映画「ライフ・オン・ザ・ロングボード 2nd Wave」主題歌
06. Language of My Heart / Kat McDowell
07. 上を向いて歩こう / KAIKI ※NEW REC
08. あまいひとくち / Asuka Ando
09. 月明かりの下で / Blue Vintage
10. Shining Star / MARTER
11. Midnight Cruise / WONK
12. If I Ain’t Got You / Michael Kaneko ※NEW REC
13. What A Difference Day / Rickie-G

★HONEYのECサイト「The COASTAL」、材木座テラス「My HONEY」では6月7日 (金) より先行販売開始!


HONEY meets ISLAND CAFE 20 Albums Celebratonキャンペーンスタート!

「海を愛するすべての人たちへ」
HONEY meets ISLAND CAFEは、おかげさまで20作目をリリース!
「HONEY」と「ISLAND CAFE」のコラボでビーチスタイル・ミュージックを届けてきたシリーズが、今作「Sea of Love 4」で20作目を迎えることができました。
HONEYのECサイト「COASTAL」と、材木座テラス「My HONEY」では20作目のリリースを記念して、6月7日の先行発売日よりスペシャルな先着購入特典をプレゼントするキャンペーンを一足先に開始します!


特典①「HONEY meets ISLAND CAFE 特製コンパクトミラー」
最新作のジャケット写真デザインのコンパクトミラー。シリーズのCDを1枚お買い上げで、先着でプレゼント!


特典②「HONEY meets ISLAND CAFE 特製3Way スパバッグ」
HONEY meets ISLAND CAFEのロゴ入りの、ビーチやアウトドアで活躍する3Wayのスパバッグ。シリーズのCDを3枚以上お買い上げで、先着でプレゼント!


※特典は、1回のお買い物につき1個とさせていただきます。

もっとたくさんの人にビーチミュージックを届けたいという気持ちを込め、これからも魅力的な作品を届けて参ります。20作を記念した特設サイトも開設予定。さらにHONEYのインスタではアーティストコメントや過去作品の映像による紹介などコンテンツを用意します。今後ともHONEY meets ISLAND CAFEをよろしくお願いいたします。

タイトル:HONEY meets ISLAND CAFE -Sea Of Love 4-
一般発売日:2019年6月19日
COASTAL / My HONEY先行発売日:2019年6月7日
価格 : 1,852円+消費税
形態:CD、配信
収録曲数:13曲
品番:IMWCD-1097

 

Artists


01. 夏の恋人 / 一十三十一
2002年デビュー。“媚薬系”とも評されるエアリーでコケティッシュなヴォーカルでアーバンなポップスを展開。2012年リリースのアルバム『CITY DIVE』が時代の潮流をリードし話題に。
2017年リリースの最新アルバム『ECSTACY』も年間ベストに多数選出されるなど、音楽専門誌をはじめ各所で高い評価を得た。またリードヴォーカルをつとめるネオ・ドゥーワップバンド『JINATANA & EMERALDS』の1stアルバムも音楽誌の2014年度アルバムランク1位に選ばれるなど、こちらも評価が高い。その他CM音楽やナレーション、小沢健二氏のコーラスなど様々なフィールドで活躍中。
「夏の恋人」は2012年発表の80’sのJ-POPカバーアルバム「YOUR TIME Route1」に収録された竹内まりやのカバー。シティ・ポップの夏の名曲が一十三十一の伸びやかで透明感あふれるヴォーカルでさらなる名曲に。

02. On The Beach / 13souls ※NEW REC
鳥のさえずりの如く歌うことを信条とし、海とサーフィンを愛する 湘南生まれのギタリスト山内 洋介。キーボードにMAKO-T、ドラムに福森康を加えたトリオが中心。13soulsの存在そのものが現代のレアグルーヴと言えよう。今、最も注目すべきアーティストの一人である事に間違いはない。
2009.08にデビュー作「Six strings with love」7インチを初リリース。2011年に1st Album「 BRAND NEW OCEANS」をリリースし、同アルバムは渋谷TSUTAYAバイヤーが選ぶ今年のベストディスクに選ばれる。2012年に2nd album 『GOOD TIMES ( I SAY ) 』を発売。全国のタワーレコードを中心に大展開。プレイヤー志向の雑誌媒体がこぞって取り上げるなど、楽曲のセンスの良さと演奏力が高く評価されている。2017には3rd Alubum 『Raugh&Beautiful』をクラウドファンディングにより制作。人気アパレルブランド、JORNAL STANDARDとDeliciousのコラボ企画にも楽曲提供。
HONEY meets ISLAND CAFEには、「Sea of Love 2」に収録の「BRAND NEW OCEANS」以来2度目の参加。
今回はクリス・レアのビーチAORの大名曲「On The Beach」をギターインストでカバー。ビーチでのチルタイムの心地よい風のような爽やかでグルーヴィーな仕上がり。今年は「ワンカリ」でも心地よいライブを披露した。

03. レインボー・シー・ライン / 吉田美奈子
1969年に交流を持った細野晴臣や松本隆等に影響を受け、楽曲制作を始める。間もなくシンガー・ソング・ライターとして、ライブ中心の音楽活動を開始。1973年、キャラメル・ママのサポートでLP「扉の冬」で本格的にデビュー。
後、CM音楽 (1985年・第33回「カンヌ国際広告映画祭」銀賞受賞) 制作や、他の歌手等への楽曲提供 (現在までに130曲を越える) 、プロデュース、アレンジを含む一人多重録音によるコーラス歌唱等のスタジオ・ワークも行う。
2019年1月現在、オリジナル・アルバム21作品 (注:通常のライブ盤・ベスト盤・シングル盤・企画盤は含まず) 、内1作品は、スタジオ・ライブでミニ・アルバムDVD。1作品は、コンサートにパイプ・オルガンをフル使用した、ピアノ・トリオのライブ完全収録盤「calling」 (この作品は、第23回日本プロ音楽録音賞に於いてベストパフォーマー賞受賞) 。その他、コラボ・アルバム3作品、ライブ映像収録DVD等を4作品リリース。ジャンルを取り払った自由自在な音楽活動は、クオリティーを保ちながらも個性を発揮する稀有なミュージシャンとして多方面から共演を熱望され、そのパーフォーマンスは常に高い評価を得ている。
「HONEY meets ISLAND CAFE」20作目に、レジェンドシンガー吉田美奈子の作品を収録。「レインボー・シー・ライン」は1975年のセカンドアルバム「MINAKO」収録のルーツ・シティ・ポップの1曲。ブラジリアン・リズムが心地よい海を感じるレア・グルーヴがたまらない。

04. サーファーガール feat. PES / OLD NICK aka DJ HASEBE

PES
HIP HOPアーティストとして2001年より活動。
MCとしてのパフォーマンスから作詞作曲、楽曲プロデュース、 グラフィックデザインまで活動は多岐にわたる。
2018年に主催レーベル“HOLON SOUNDS”を設立し、マイペースに楽曲制作の日々を送る。

OLD NICK aka DJ HASEBE
DJ / サウンド・プロデューサー、OLD NICKことDJ HASEBE。 「HONEY meets ISLAND CAFE」の全てのミックス作品を手掛ける、言わずと知れた日本を代表するナンバーワンDJ。
サーファーガール feat. PES」は、2018年発売の、OLD NICK名義としては初のアルバム「natsuco」に収録されたアルバムリードトラック。約8年ぶりとなった二人のコラボレーションは90’s感あふれる夏のポップスへのオマージュ。「材木座テラス」と湘南で撮影されたミュージックビデオも90’sな仕上がり。

05. UMI (produced by C&K) / TEE
※映画「ライフ・オン・ザ・ロングボード 2nd Wave」主題歌
ONLY ONE VOICEと評される天性のスモーキー・ヴォイスと元ボクサーという異色の経歴を持つ。2010年にレコード会社各社争奪の末、ユニバーサルシグマとメジャー契約。「3度のメシより君が好き」で同年7月にメジャー・デビュー。10月27日にはスマッシュヒットとなったセカンド・シングル「ベイビー・アイラブユー」をリリースした。 2013年11月末よりOAとなった、NTTドコモ「想いをつなぐ」篇 CMソングにTEEが参加したSPICY CHOCOLATE「ずっと feat. HAN-KUN & TEE」が起用され、各配信チャートで連日の1位を記録。  2017年にはYoutubeにて総再生回数100億回超の洋楽の名曲たちを日本語でカヴァーしたアルバム『Masterpiece~The World Best Covers~』リリース。2019年9月には4年ぶりとなるオリジナルアルバムの発売が決定している。
「UMI (produced by C&K) 」は、5月に公開されたサーフィン映画「ライフ・オン・ザ・ロングボード 2nd Wave」の主題歌として配信リリースされたTEEの最新曲。「Sea of Love 4」には特別に収録が実現した。

06. Language of My Heart / Kat McDowell
ニュージーランド人の父、日本人の母を持つ サーフ系シンガーソングライター。 ニュージーランド、オーストラリア、ハワイ、カリフォルニアなど世界中のサーフシーンで活躍。2007年に英語と日本語を絶妙にミックスしたカバー曲「ナゴリユキ」がCMに起用され大きな話題に。同年のアナログチャートで1位を獲得した。
2009年にはA.S.P. (世界プロ サーフィン連盟) サポートアーティストにも決定、1stフルアルバム「Echoes over the ocean」をリリース。 
2011年の東日本大震災後、仲間のミュージシャンとチャリティーライブや東北でライブを重ね、「希望」をテーマとしたアコーステックミニアルバム”Hope in you” を2012年に6月リリース。2012年以降日本各地のフェス、イベント、カフェ、ライブハウス、海の家などでの音楽活動を続けている。アメリカ国内ツアーなどを経て、2018年には10周年を記念するアルバム “TEN” をリリース。2019年5月には日本ツアーも敢行。
HONEY誌面にもたびたび登場し、Lisa Halimなど日本のアーティストとも親交の深い彼女の、ウクレレの響きも心地よいキュートなナンバーを収録。

07. 上を向いて歩こう /KAIKI ※NEW REC
1994.5.29 生まれ/ウクレレシンガー。
3歳で初めてウクレレを手にしたKAIKI。完全独学で、弾きたい曲を耳コピし続け8歳でウクレレプレイヤーとしてハワイ州観光局主催のイベントに出演。中学卒業後、高校卒業認定資格を取得。
17歳でフィリピンセブへ渡り4年制大学の凖医学部をわずか1年半で卒業。帰国後、医師になる道は選ばず大好きなウクレレと歌で2016年6月デビュー。
現在は、カフェやホテル船上などでの演奏やヨガとのコラボイベントなどハワイやオーストラリアを始め、国内外問わず幅広いシーンで目覚ましい活躍を見せている。毎週水曜日21時からのインスタライブでは”chill”をテーマに視聴者のリクエストに即興で応えるコーナーは大人気だ!
暇さえあればウクレレを触っているKAIKIまさに「”Life Style Music”」の体現者である。
今回は世界中で親しまれる永遠の名曲「上を向いて歩こう」をウクレレによるサーフスタイルでカバー。国内のシンガーの中でも抜群の倍音を含む歌声が前向きな気持ちにさせてくれる1曲。

08. あまいひとくち / asuka ando
メロウすぎるにもほどがある© Lovers Rock Reggae Singer。
これまでのリリースは オリジナル・ソロ・アルバム2枚、『MELLOWMOOOD』(2015年)『あまいひとくち』(2018年)の他、“週末はソウルバンド”「思い出野郎Aチーム」、心地良いHIP HOPビートを生み出し続けるトラックメイカー「EVISBEATS」、ちいさなファンク・バンド「CAT BOYS」ほか、さまざまなアーティストからラヴ・コールを受けコラボ&客演の7インチなどなど。活動の場は縦横無尽。その幅は彼女の音楽嗜好そのもの。
ひとり見上げる夜更けの星空、帰りそびれた明け方のフロア、西陽が差しこむ喫茶店で隣の席から漏れ聞こえてくる恋の経過報告。そんな景色を思い浮かばせるリリックは、果たせなかった約束と遣る瀬なさに胸を傷める老若男女の心を今夜も掴んで離さない。
現在は音楽制作のかたわら、NONCHELEEEやダンカンショップといったアーティスト、デザイナー、そして+αなクリエイターたちとのコラボレート商品の企画にも夢中。
2019年は2月を皮切りに、7インチシングルとそれにまつわるモノをたくさんリリースする予定。
「あまいひとくち」は2018年発表の極上のラバーズ・レゲエ。ダビーなサウンド処理が夢見心地に連れて行ってくれるサンセットにぴったりなドリーミートラック。

 
09. 月明かりの下で / Blue Vintage
フィリピン生まれサイパン育ち、ハワイで学生時代を過ごし自然と身に付いた多国籍な感性と日本人離れした歌唱力が魅力のJ.Speaks。一方、音楽業界に関わる父親の元に生まれ、ギターと共に人生を歩んできた生粋のギタリストTaiga。二つの強烈な個性が交わり、豊潤なサウンドを生み出すBlue Vintage。
互いのポテンシャルに共振した二人はすぐさま意気投合し、バンド活動を開始。両者の音楽的基盤となるブルースやヒップホップを軸に、ロックやポップ、サーフミュージックなどあらゆる音楽が融合し、新たなサーフ・ポップスを開拓。
そのハイブリッドな音楽性の中には、二人が愛してやまない“海”のエッセンスが自然とにじみ出し、唯一無二な音楽を形成。大海の如く無限に広がるその音楽には喜怒哀楽、様々な感情が盛り込まれ、聴くものをときに心地よく包み込み、ときに心弾ませ踊らせる、大きな魅力を備えている。
「月明かりの下で」は2018年発売のアルバム「IVORY」収録。ミディアムの絶妙なグルーヴとソウルフルな歌&ギターが最高に心地よい秀逸のナンバー。

10. Shining Star / MARTER
東京生まれ。14歳の時L.A.に移住。高校時代にベースの虜になり音楽の道に進むことを決心。
2002年に自宅録音で『樹海』『月の出汐』をリリースし、メディア / 国内外のミュージシャンから絶賛される。
2005年にアルバム『Preferable Reality』を完成させ、ヨーロッパツアーへ。世界最大のエレクトロニックミュージックフェスティヴァル “sonar 2005” に正式招待されライブを敢行。mixmaster morris, rei harakamiをはじめとする国内外のアーティストから高い評価を得る。
2009年にはベルリン滞在中に製作されたアルバム『weltraumastethik』を発表。そして2012年にはJazzy Sportからアルバム『Finding&Searching』を発表。収録曲『When I’m with you』が iTunes Best of 2012の Best R&B songに選ばれる。
2014年10月 にはアルバム 『Songs of four seasons』をリリース。2017年にChara 『sweet and soul session tour』に参加2017年5月にニューアルバム『This Journey』をリリースし、itunes R&B ranking 一位を獲得する。
2018年7月avexからメジャーデビューを果たし次々と新曲を配信リリースする。音楽を通して、新しい時代に向けてスピリチュアルメッセージを発信し続ける。
2019年「ワンカリ」のSea of Loveステージにも登場し、スピリチュアルかつストイックなパフォーマンスが観客を圧倒した記憶も新しいMARTER。「Shining Star」はレイドバックなビーチ感が最高の1曲。

11. Midnight Cruise / WONK 
東京を拠点に活動するエクスペリメンタル・ソウルバンド。2016年9月に全国リリースした自身初のフルアルバム『Sphere』は第9回 CDショップ大賞 ジャズ賞を受賞。ジャズやソウル、ヒップホップなど様々な音楽に影響を感じさせる彼らの幅広い音楽性は多方面から注目されておりデビューわずかながら2017年に第16回 東京JAZZやSUMMER SONIC 2017、翌2018年にはFUJI ROCK FESTIVAL ‘18などへの出演も果たす。さらにその活動は日本のみに留まらず、2017年2月にはヨーロッパ2大都市公演 (パリ、ベルリン) を成功、同年12月にはシンガポール公演、翌2018年9月には台湾公演を成功させる。 また米Blue Note Recordsを代表するシンガーJosé Jamesの2017リリースのアルバム『Love in a Time of Madness』のリードトラック 「Live Your Fantasy」のリミックスを担当、さらに2018年には米ロサンゼルス出身のソウル・R&BバンドThe Internetの最新アルバム『Hive Mind』収録楽曲「La Di Da」の公式カバーを担当するなど国外ビッグアーティストとのコラボレーションも果たしており、海外からも多くの注目を集めている。
「Midnight Cruise」は浮遊感漂うコード使いとメロウなコーラスが重なり合う癒しのエクスペリメンタル・ソウル。世界中での評価の高い彼らの楽曲の中でも特に人気の1曲。

12. If I Ain’t Got You / Michael Kaneko ※NEW REC
湘南生まれ、南カリフォルニア育ちの日本人シンガーソングライター。
ウィスパーながらも芯のあるシルキーヴォイスが話題となり、デビュー前にもかかわらずその声は5,000万人に届くことに。
2017年『Westbound EP』をリリース、活躍の場を世界規模で広げている。
「HONEY meets ISLAND CAFE」シリーズには2017年の「Sea of Love2」収録のイーグルス「Best of My Love」カバーに続いての参加。今回はアリシア・キーズの名曲を、このアルバムのために新たにレコーディング。世界中のリスナーの琴線に響く、唯一無二のヴォーカルが堪能できるアコースティック・アレンジ。

13. What A Difference Day / Rickie-G
アコースティックを基調とした生の暖かいサウンドと伸びやかな歌声でジャンル問わず様々な方面から注目を集めるRickie-G。
2006年より『Life is wonderful』『逃飛行』『ラブソウル』とリリースを重ね、2008年に待望の1st Album『am08:59』をリリース。iTUNES ランキングで長期にわたり一位をキープし、ほぼ口コミのみでロングランヒットを記録した。2009年3月にリリースしたmini Album『CREATORS’ LOUNGE』に続き、10月にはコンセプトmini Album『BOOF MY JOURNEY VOL.1』OK をリリース。
Ryan Shaw/Steph Pockets/Lee Evertonの来日公演で競演するなど海外アーティストからの評価も高く、全国各地で様々なスタイルでライブを行っている。
「HONEY meets ISLAND CAFE」シリーズには「Sea of Love」、「Sea of Love2」に続き3枚目となる参加。「What A Difference Day」はジャズ・スタンダードのカバー。リラックスしたムードが夕暮れ~夜のビーチにぴったりな2009年の作品。