○DJ Mitsu the Beatsの卓越したビートと繊細なサウンドに、それぞれのアーティストが持つ個性豊かな表現が重なり合う異なる色彩が一つの「Love」という普遍的なテーマを鮮やかに描き出したEP、『Love In Color』。
○収録曲は、iriとの初コラボレーションとなる「重ねる」、シンガー・ソングライターkojikojiとGAGLEのHUNGERを迎えた「サガリバナ」、新進気鋭のR&Bシンガー・ソングライターRokaをフィーチャーした「Love We Share」、そしてR&B/SOULを軸にアーティストコレクティブ「Soulflex」の一員としても活動するシンガー・ソングライターZINを迎えた「Butterfly」の全4曲収録。
○違う色だからこそ美しい4作のLOVEが重なり、一つのアートのような作品集に仕上がった。色とりどりの愛を表現したアートワークのイラストとデザインは、イラストレーター・クリエイティブ・ディレクターとしてマルチに活躍する前川正人(tAnkers Inc.)が担当。
<Track List>
1. Love We Share feat. Roka
2. 重ねる feat. iri
3. サガリバナ feat. kojikoji & HUNGER(GAGLE)
4. Butterfly feat. ZIN
Produced by DJ Mitsu the Beats (GAGLE / Jazzy Sport)
Mastered:HIEDA TOMOYUKI
Artwork & design :Masato Maekawa (tAnkers Inc.)
・EPタイトル: Love In Color
・アーティスト:DJ Mitsu the Beats
・発売日:2026年8月7日(金)
・品番:IMWCD-1895D ・JAN:4580278270986
DJ Mitsu the Beats シングル配信中!
世界的に活躍するDJ Mitsu the Beatsとiriによる初コラボ曲!
夏夜の海辺を思わせるノスタルジックなラブソング

平和と愛をテーマに綴ったラブソング

成熟した愛をテーマに綴った温かいラブソング
DJ Mitsu the Beats『New Horizon』配信中!

STUTSとの共作曲「Stack Wave」、シンガー・reinaを迎えた「Gtg」を収録した、海とChill(チル)をテーマに構築されたコンセプト・アルバム。

DJ Mitsu the Beats / Stack Wave feat. STUTS
遂に実現した豪華コラボレーションによる、海とChillをテーマにした1曲。
「MUSIC AWARDS JAPAN 2026」ノミネート作品。
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DJ Mitsu the Beats (GAGLE / Jazzy Sport)
仙台を拠点に活動するビートメイカー、DJ、プロデューサー、リミキサー。1996年結成のヒップホップグループ GAGLE のビートメイカー兼DJとして知られる。繊細でメロディアスなトラックメイキングと、ジャズ、ソウル、ファンクなど多彩なジャンルを横断する音楽性、そして温かみのあるアナログ感あふれるサウンドは国内外から高い評価を受けている。
2003年にソロアルバム『New Awakening』をリリース。海外アーティストとの積極的なコラボレーションを展開し、2004年にはL.A.の音楽誌「URB」にて“期待するアーティスト100人”に日本人で唯一選出される。その後、アメリカやヨーロッパツアーを成功させ、アジア圏でも高い支持を獲得。海外における人気と認知度を大きく高めていく。2014年には、世界的クラブミュージック配信メディア Boiler Room による初の東京中継に出演。DJ Mitsu the BeatsのDJプレイはライブ配信され、アーカイブ動画は長時間にも関わらず約56万再生を記録するなど大きな反響を呼ぶ。2020年より再びソロ活動を本格化。2024年、GAGLEとして6年半ぶりとなる7thアルバム『Plan G.』をリリース。2025年には、海とChillをテーマに構築したコンセプト・アルバム「New Horizon」をリリース。日本を代表するビートメイカーの一人として、今なおシーンの最前線で独自の音楽世界を更新し続けている。

Roka
神奈川県出身のシンガー / ソングライター。洋邦のポップスやR&B、ソウルミュージックなどをルーツに持ち、作詞、作曲、アレンジまでセルフプロデュースで行っている。 高い歌唱力とリズム感と共に、多くの音楽ファンを魅了するポップネスを持つアーティストであり、2024年11月1st Single「CUTENESS」でデビューし、その翌月のJ-WAVE『SONAR TRAX』に選出。同月末の「J-WAVE TOKIO HOT 100」では最高9位にランクインし、デビュー作品にも関わらず多くの注目を集めた。 2025年10月には初の自主企画『GOODNESS』を渋谷WWWにて開催しSOLD OUT。
HIP HOP/R&Bマナーのビートとダンストラックを自在に歌いこなすシンガーソングライター“iri(イリ)”。
2016年のメジャーデビュー以降、多くのCMタイアップ/キャンペーンソングを手掛け話題に。クールなキャラクターとファッションセンスが注目を浴び、数多くのファッション誌にも登場。
様々なアーティストへの客演参加/楽曲提供も行い、更には海外大型フェスへの出演やツアーを開催するなど、多方面から注目されている 。2024年3月には自身初の武道館ワンマンライブ「iri LIVE at 武道館」を開催し、チケットは完売、大盛況にて終了した。
同年、楽曲「Swamp」がテレビ朝日ドラマ『スカイキャッスル』主題歌に、更に楽曲「Faster than me」が横浜流星主演、ABEMA/Netflix連続ドラマ『わかっていても the shapes of love』 主題歌に抜擢され大きな話題を呼んだ。
今年2026年、デビュー10周年を迎える。
シンガー・ソングライター。変態紳士クラブ、富田ラボ、Lucky Tapesなどの作品に参加し、BASIのサポートバンドではコーラスとギターを担当。2枚のEPを発表後、アルバム『Mining』をリリースし、2026年2月に両A面シングル「キープ / ロータリー」を発表。
HUNGER (GAGLE)
ラッパー/作詞家。ときにDJ。ヒップホップユニット「GAGLE」のMCとして25年以上にわたり活動し、東北・仙台を拠点に独自のリリシズムを発信し続けている。代表曲に「雪ノ革命」「屍を越えて」「うぶこえ」など。レーベル「松竹梅レコーズ」を主宰し、150作を超える作品をリリース。ソロ名義では旅と即興性をテーマにした『SUGOROKU』、和太鼓とラップの融合に挑んだ『舌鼓』を手がけた。2023年には、『舌鼓X』収録の「わ道(DJ Mitsu the Beats Remix)」が、ハリウッド映画『ジョン・ウィック:コンセクエンス』の劇中歌として採用された。ラジオMC、オーディション審査員、文化人類学の特別研究員、大学特別講師など、多岐にわたる活動を通じて、地域やヒップホップカルチャーの架け橋としての役割も果たしている。

ZIN
福岡県生まれ。18歳より大阪を拠点にシンガーソングライターとしてのキャリアをスタートさせる。R&B/SOULを軸に、そのスタイルは時に優しく、時にダイナミックに人間の深層を浮かび上がらせるような独自のサウンドを追求している。痺れるような低音の深みと、透き通るような高音の両方を併せ持つ歌声はまさに唯一無二である。 ソングライティングに定評があり、様々なアーティストとのコラボレーションや楽曲提供も行う。
2015年からおよそ3年半New Yorkへ留学。滞在中、全米最大級のゴスペルフェス「McDonald’s Gospelfest」のソロ男性ボーカリスト部門ファイナリストに選出される。帰国後、東京を拠点に精力的にシングルやEPのリリースやライブ活動を行う。2022年自身のワンマンライブでは渋谷WWWをSOLD OUT。2023年9月にはフルアルバム「CURVE」をリリースし業界内外でも高い評価を得た。同アルバムのリリースツアーも全国4箇所で行われ、ファイナルの渋谷WWWXはSOLD OUTし、2024年1月にはBillboard live YOKOHAMAでの追加公演、サマーソニック2024、りんご音楽祭2025、Billboard live Tourを行うなど、今注目の集まるアーティストである。 また関西を中心に活動するアーティストコレクティブ「Soulflex」の一員としても活動中。


















