
⚪︎仙台のHIPHOPクルーGAGLEの一員として世界的に活躍するDJ Mitsu the Beatsが満を持して打ち出した、海とChill(チル)をテーマに構築されたコンセプト・アルバム『New Horizon』。
⚪︎ビートメイカー/プロデューサーのSTUTSとの共作曲「Stack Wave」、クリエイティブ・コレクティブ/レーベル〈w.a.u〉所属のR&Bシンガー・reinaを迎えた「Gtg」など、豪華コラボレーション曲を収録。
⚪︎Spotifyでバイラルヒットを記録したノラ・ジョーンズの名曲「Sunrise」のインスト・カバー、カリスマ的な人気を誇るシンガーSadeによる“海を感じる”隠れた名曲「Mermaid」の新録インスト・カバー、そして穏やかに揺れる波のようにグルーヴするオリジナル・インストゥルメンタルなども含めた、珠玉の全10曲を収録した新たな作品集。

Spotifyリリースカウントダウンページはこちら
Produced by DJ Mitsu the Beats (GAGLE / JAZZY SPORT)
Photo:Yasuma Miura
Design: So Iguchi (soiguchi design)
・タイトル: New Horizon
・アーティスト: DJ Mitsu the Beats
・発売日:2025年11月21(金)
・品番:IMWCD-1826D
・JAN: 4580278269874
<Track List>
1. deep sea
2. Stack Wave feat. STUTS
3. on the edge of the water
4. Gtg feat. reina
5. runningback 2 u (with nʼsawa saraca)
6. at the night
7. a day on Moorea
8. run along the coast
9. Sunrise
10. Mermaid feat. Takumi Kaneko

DJ Mitsu the Beats (GAGLE / Jazzy Sport)
ビートメイカー、DJ、プロデューサー、リミキサー。L.A「URB」誌で期待するアーティスト100人に日本人で唯一選出され、日本全国各地で活動他アメリカやヨーロッパ・ツアーだけでなくアジア圏でも成功し、海外でもその人気、認知度は高騰。2021年2月19日にアルバム『ALL THIS LOVE』をリリース。タワーレコードの”NO MUSIC, NO LIFE”のポスターに選ばれる。
<参加アーティスト>

1989年生まれのプロデューサー・トラックメーカー。
自身の作品制作やライブと並行して、数多くのプロデュース、コラボレーションやTV・CMへの楽曲提供など活躍の場を広げている。
2021年4月にはTVドラマ「大豆田とわ子と三人の元夫」主題歌『Presence』を発表。同年10月にSTUDIO COASTワンマンライブを成功させた。
2022年10月に3rd アルバム『Orbit』、12月にはMirage Collective名義でのアルバム『Mirage』をリリースした。2023年6月に初となる日本武道館公演を成功させた。
2025年9月23日には初のアリーナ公演『Odyssey』を開催する。

reina
クリエイティブレーベルw.a.uのR&Bシンガー。 ダンサーとしての活動経験によって幼少期からATCQやMobb Deep、Soulquariansなどの90年代ヒップホップ/R&Bを中心に様々なブラックミュージックに影響を受ける。力が抜けつつも独特の太さを持った歌声を有しており、時にラップもこなすような高いポテンシャルも兼ね備える、日本では稀有な本格派R&Bシンガーである。
2023年の2月にリリースされた1st Album ʻYou Were Wrongʼ は各国のチャートの上位に入るなど、活動開始から1年未満のアーティストでは異例の反響があった。昨年リリースしたEP『A Million More』も高い評価を獲得し、5月に表参道WALL&WALLにて行われた初のワンマンライブもソールドアウトさせ、着々とその存在感を確かなものにしている。
ブラックミュージックのあらゆる文脈を内包しつつ現代的なR&Bの解釈が施された楽曲を生み出す、今まさに注目のアーティストである。

Takumi Kaneko (cro-magnon)
cro-magnon、Jazzy Sport所属。 生まれた時より音楽に親しみ、幼少から本格的にピアノを習い始める。高校卒業後、音楽短大へ進学。音楽理論の基礎を学ぶ。その後、ジャズピアニストを目指しバークリー音楽院へ進学。あらゆるジャンルを学ぶが、Hip-Hopとの出会いにより全ての音楽に境界は無いと開眼し、その後の音楽活動に多大な影響を及ぼす。99年の帰国後Loop Junktionでの活動後、Dr&Per: 大竹重寿、G&B: コスガツヨシと共にcro-magnonを結成。 これまでに11枚のアルバム(Best盤・Live 盤を含む)をリリース。 共演アーティストとしては、土岐麻子、Roy Ayers、松浦俊夫、須永達夫、七尾旅人、Twigy、鎮座DOPENESS、加藤ミリヤ、Steve Spacek、元晴 (SOIL&"PIMP"SESSIONS)タブゾンビ(SOIL&"PIMP"SESSIONS)、さかいゆう、PSG、吉幾三、有坂美香、GAGLE、三宅洋平、等と作品を残す。 その他ソロでの作品参加・共演では、森俊之、タケウチカズタケ(A Hundred Birds)、沼沢尚、JUJU、COMA-CHI、Budamunk 、加藤ミリヤ JUNE、DACHAMBO、DJ KENSEI、椎名純平、Keyco、勝井祐二、鈴木勲、DJ Mitsu the Beats、東田トモヒロ、松田聖子、モンキーマジックとの共演など、ソロ・アーティストとしての活動も多岐に渡る。

n’sawa-saraca(ンサワサラカ)
jazzを中心に、そこから派生する様々な音楽活動、映画・CM音楽制作、その他アーチストのサポート等、現在は自身のプロジェクトn'sawa-saracaに力を注いでいる。
n'sawa-saraca 1stアルバムは、須永辰緒 ・沖野修也、その他,海外のラジオ番組で紹介され、the room、motionblue yokohama、ディスクユニオンDIVE INTO MUSIC. 2018SUMMER等に出演した。
2020.2月、2nd アルバムがアメリカのropeadopr recordsより発売される。











