⚪︎毎回斬新なテーマと切り口でメジャー各社からも続々とリリースされる「CITY MUSIC TOKYO」シリーズの、レーベルを問わないアーティスト作品をコンパイルしたタワーレコード限定コンピの第6弾!
⚪︎「シティポップ」再発見の源流を作り、オリジナルのシティー・ミュージックをぶれることなくクリエイトするクニモンド瀧口(RYUSENKEI)がセレクトする今回のテーマは「gradation」。
⚪︎’00年代から2026年までの良質で高感度なシティー・ミュージックの軌跡にスポットを当て、現在進行形のアーティストまで脈々と連なる音楽的なグラデイション=変遷をテーマに選曲した全17曲。
前作「topology」に続き、時代によって音楽の性質は変われどCITY POP/CITY MUSICの本質は変わらない、というコンセプトによるクニモンド瀧口の独自目線のキュレーションには音楽の再発見が詰まっています。
シリーズテーマ「東京」「都会」を基調とした選曲はパーソナルリスニングやドライブシーンに最適な、プレイリストでは味わえないストーリー。音楽発見の旅をお楽しみください。
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<収録曲 (タイトル/アーティスト)>
01. 点と線と点/来島エル
02. 夏の日々よ/MARTER
03. Don't Remember Me/優河
04. しずまれ/竹本健一
05. 浜辺/大石晴子
06. ミラーボール/渡辺シュンスケ
07. サマータイム・ブルース/Hana Hope
08. NEW DAY/菅原信介
09. Sweet Serenade/ウワノソラ
10. 潮騒/advantage Lucy
11. モーニング・プレイヤー/Shohei Takagi Parallela Botanica
12. 紛れて誰を言え/空気公団
13. 街の灯り/宇宙まお
14. 雨宿らず/永井琳子
15. 手垢/渡邉瑠菜
16. Signal/NEMNE
17. howa/Sara Wakui
・タイトル:CITY MUSIC TOKYO gradation
・税込定価:¥2,970 (税抜¥2,700)
・IMWCD-1867 ・JAN:4580278270474
・発売日:2026年7月15日(水)タワーレコード限定発売
クニモンド瀧口(RYUSENKEI)
2001年にRYUSENKEI(ex 流線形)として音楽活動をスタート。近年の世界的なシティポップ・リバイバルの流れで、アルバム『TOKYO SNIPER』『Talio』が海外から注目される。2024年に、アルファミュージックから『イリュージョン』をリリース。古内東子、ナツ・サマー、一十三十一など、プロデュース、楽曲提供、アレンジで参加。NHKドラマ「タリオ復讐代行の2人」の劇伴を担当。また、選曲・監修したコンピレーション・アルバム『CITY MUSIC TOKYO』シリーズを各レコード会社から発売中。CMT Productionとして、グラフィックデザイン、ブランディングなど、音楽を中心に多岐に渡り活動している。
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【収録アーティスト】
01. 点と線と点/来島エル
作詞・作曲:来島エル 編曲 : 福田真一朗
来島エル Kijimael
国内外で注目が高まりつつあるシンガーソングライター、来島エル。
透明感と哀愁を併せ持つ歌声と、独自のウクレレの表現で、着実に支持を広げているアーティスト。 2025年5月時点で約900人だったInstagramのフォロワーは、2026年2月現在3万人へと増加し、急速な広がりを見せている。
セルフライティングによる楽曲は、祈りにも似た心象風景を繊細に描き出し、聴く人それぞれの記憶や感情に寄り添う音楽として共感を集めている。
2026年2月6日にリリースされた楽曲「未幸」は、自身の名前や宿命との向き合い方をテーマに制作。
台湾最大級の音楽配信サービス「KKBOX Taiwan」にて新人アーティストを紹介するプレイリスト【次世代流行趨勢!?爆紅前夕的J-POP歌手!NEW BORN J-POP】に選出された。 プレイリスト掲載に加え、バナーアーティスト
にも採用され、アジア圏からの注目度をさらに高めている。 下北沢、代官山を中心にライブを展開。
3/20 代表曲である「ケモノであれ」が待望の配信リリース。
02. 夏の日々よ/MARTER
作詞・作曲・編曲:MARTER
MARTER(マーテル)
東京生まれ。14歳の時L.A.に移住。高校時代にローカルのバンドにベースで入りライヴを通じて音楽の道に進む決心をする。アメリカの音楽大学にてjazz,gospel,soulなど様々なスタイルの音楽に触れ世界中から来た ミュージシャンと触れ合う。2002年に自宅録音で『樹海』『月の出汐』をリリースする。2005年にアルバム『Preferable Reality』を完成させ、ヨーロッパツアーへ。世界最大のエレクトロニックミュージックフェスティヴァル "sonar 2005" に正式招待されライブを敢行。2009年にはベルリン滞在中に製作されたアルバム『weltraumastethik』を発表。そして2012年にはJazzy Sportからアルバム『Finding&Searching』を発表。 収録曲『When I'm with you』がiTunes Best of 2012のBest R&B songに選ばれる。2014年10月にはアルバム『Songs of four seasons』をリリース。2017年にChara『sweet and soul session tour』に(Kan Sanoと共に)参加。2017年5月にニューアルバム『This Journey』をリリース(iTunes R&B chart 1位を獲得)。7月にはFuji Rock Festivalに出演する。2019年にAvexよりメジャーデビュー アルバム『By the Ocean』をリリース。2022年にはニューアルバム 『Through the Days of Fullfillment』をリリース。2024年4、5月 NHKみんなのうた 『未来への道』放映中。音楽を通して、新しい時代に向けてスピリチュアルメッセージを発信し続ける。
03. Don't Remember Me/優河
作詞・作曲:優河 編曲 : 岡田拓郎
優河 yuga
2011年からシンガーソングライターとして活動を開始。
2015年、ファーストフルアルバム「Tabiji」 をリリース。映画『⻑いお別れ』の主題歌 ”めぐる” やTBS系 金曜ドラマ『妻、小学生になる。』の主題歌”灯火” を担当し、世界各地でも反響を呼んだ。
2022年、アルバム「言葉のない夜に」を盟友 魔法バンドのメンバーと共に制作。
2023年、優河 with 魔法バンドとしてNHK総合 ドラマ『月食の夜は』の主題歌、劇伴を担当し、サウンドトラック「月食の夜は」を配信リリース。
2024年には4枚目となるアルバム「Love Deluxe」をリリースし、全国各地でツアーライブやフェスに出演。
2025年12月10日に、Jeff Parker・Jay Belleroseら、LAのミュージシャンとのセッションで制作したEP「All the words you said」を配信リリースした。ほか、TVCMのナレーションや歌唱、サウンドロゴ、ミュージカルなど、幅広い活動を展開している。藤原さくらと優河でJane Jadeとしても活動中。
04. しずまれ/竹本健一
作詞・作曲・編曲:竹本健一
竹本健一
2003年、3ピースバンド「PHONES」としてメジャーデビュー。
2007年バンド活動休止後、ソロシンガーとして活動を本格化させ、コンスタントにライブ活動、リリースを続けている。
圧倒的な歌声とパフォーマンスから繰り広げられるライブ活動も精力的に行うほか、Chara、HYDE、Superflyなどの多くのアーティストのステージにも参加。
作家としても、WEST.、Chara、ゴスペラーズ、鈴木雅之など様々なアーティストへの楽曲提供、アレンジ、プロデュースを手がけるなどマルチに活動を展開している。
05. 浜辺/大石晴子
作詞・作曲:大石晴子
大石晴子
大阪生まれ神奈川育ち。生活の機微を、美しくも不思議な響きのメロディで歌うシンガーソングライター。
2019年に初のシングル“怒らないでね”、2022年に1stアルバム“脈光”をリリース。
06. ミラーボール/渡辺シュンスケ
作詞・作曲・編曲:渡辺シュンスケ
渡辺シュンスケ
1975 年 1月 7日生まれ、愛知県名古屋市出身。O型
13才(中学 2年生)から、キーボードを始める。高校卒業後、上京。国立音楽大学に入学。在学中よりセッション·キーボーディストとしての活動を開始する。
アコースティックピアノ、オルガン、シンセサイザーからコンピューターまで大胆に使いこなすキレの良い鍵盤さばきと華のあるステージ·パフォーマンスによって一躍若手を代表するキーボーディストのひとりとして注目を浴びる。
近年では多くの著名アーティストのレコーディングやライヴ·ステージで活躍する。
他、楽曲提供、プロデュース、アレンジ等も数多く行っている。
また、自身のプロジェクトとして“Schroeder-Headz”の他、オリジナル·ソングをヴォーカル&ピアノを披露する”cafelon”としても定期的にライヴを行っている。他、2022年 7 月からは Kj(Dragon Ash)率いる 5人組バンド·The Ravens(ザ·レイヴンズ)のキーボーディストとしても活動中。
07. サマータイム・ブルース/Hana Hope
作詞:Hana Hope/海野水玉 作曲:KEI_HAYASHI/T.O.M
Hana Hope
2006年生まれの歌手・シンガー・ソングライター。
アメリカの大学と日本を行き来しながら精力的にアーティスト活動を続ける。
透明感に満ちたノスタルジックな歌声と唯一無二の癒しをもたらすパフォーマンスが話題を呼ぶ。
13歳のときに客演したROTH BART BARON「けもののなまえ」と、YMO結成40周年を記念したトリビュートコンサートに参加した事をきっかけに、シンガーとして活動を開始。
2023年「Fate/Grand Order Memorial Movie 2023」のテーマソングに抜擢され、ソニーミュージックからメジャーデビュー。
2025年、ポカリスエットのCM曲、STUTS「99 Steps feat Kohjiya & Hana Hope」の歌唱が話題に。
ライブパフォーマンスにも定評があり、昨年はFuji Rock Festival ‘25に出演、4月の渋谷WWW、8月の代官山UNIT、そして12月にBlue Note Place で行われたワンマンライブはすべてソールドアウト。2026年は国内・海外の音楽フェスに参加、8月7日に東京・リキッドルーム、8月28日に大阪・JANUSでワンマンライブも決定している。
08. NEW DAY/菅原信介
作詞・作曲・編曲:菅原信介
菅原信介
宮城県出身のシンガーソングライター、ソウルシンガー。
中学校卒業時に歌手活動開始。Soul musicを源流に、痛快でハチャメチャ、笑って泣けるライブを全国津々浦々、ライブハウス、クラブ、BAR、居酒屋、路上など場所を問わず展開中。
上京時から現在までの16年間、自身のライフワークである路上LIVEを駅前で毎晩行ってきた。始末書は1000枚を超える。その路上ライブがきっかけとなり、2023年 9月中央アジアのキルギスタン、フィラルモニア国立劇場にて、日本とキルギスの友好コンサートに参加。日本とキルギスの友好ソングを製作、発表した。
その後、アラバエフ・キルギス国立大学附属日本学院の理事に就任する。
その翌月10月、路上LIVEでの映像が中国でバズり、上海と寧波(にんぽう)にてLIVE遠征を敢行。どちらの公演も全てSOLD OUTした。
2024年の2月、かねてからの自身の目標であった、約1ヶ月間のヨーロッパ路上LIVEツアーを、イタリア、スペイン、ドイツで敢行。ベルリン地元警察に捕まり、楽器を没収されたり罰金を課せられたりの波瀾万丈の旅となる。
2024年9月、自身5枚目となるニューアルバム【WORLD】をリリース。2025年4月、韓国釡山 LIVE遠征。
2025.8.6に【WORLD】リリースパーティーFINALを代官山晴れたら空に豆まいてにて開催予定。150名満員御礼・SOLD OUT。11月に自身6枚目のオリジナルアルバム“LONESOME BOY”リリース。
12月4日新代田FEVERにてリリースLIVE開催・満員御礼公演となる。2026年6月21日代官山ORD.にてワンマンラ
イブ開催。今日もどこかの街で歌っている。
09. Sweet Serenade/ウワノソラ
作詞・作曲・編曲:角谷博栄
ウワノソラ
ウワノソラは、日本のインディーポップ・バンド。
どこか懐かしく、それでいて現代的な質感もまとったサウンドで、都市の情景と心の機微を静かに描く。
60〜80年代のソフトロックやシティポップ、ソウルのエッセンスを感じさせながらも、
繊細なメロディと丁寧に編み込まれたアレンジで独自の音像を構築。
柔らかなボーカルと詩的な言葉選びが、静かな余韻を残す。
これまでに複数の作品をリリースし、国内外の音楽ファンから支持を集めている。
フィジカル作品を大切にしながら、時間の経過とともに深まる音楽を志向して活動中。
10. 潮騒/advantage Lucy
作詞:aiko 作曲:Yoshiharu Ishizaka 編曲:advantage Lucy
advantage Lucy
’95年に“Lucy Van Pelt”として結成。後’98年に現在のバンド名にチェンジ。
どこまでも広がるエバーグリーンな世界を表現するその魅力は老若男女問わず国内外にも広いファンを持つ。
子育てのため活動をお休みしていたが、近年ゆるりと活動再開。現在新曲のリリースに向けて鋭意製作中。
11. モーニング・プレイヤー/Shohei Takagi Parallela Botanica
作詞・作曲:髙城晶平
Shohei Takagi Parallela Botanica(ショウヘイ・タカギ・パラレラ・ボタニカ)
ceroのボーカル/ギター/フルート髙城晶平によるソロ・プロジェクト。
これまでceroとしての活動以外に、DJや弾き語りなどでソロ活動を行なってきた髙城が、
2019年から本格始動させたバンド形態のソロ・プロジェクトで、以前から繋がりのある豪華ミュージシャン達と新たな音楽を作り上げている。
2020年4月に、1stアルバム『Triptych』を発表。
12. 紛れて誰を言え/空気公団
作詞・作曲:山崎 ゆかり 編曲:空気公団
空気公団
作詞、作曲、編曲を手掛ける山崎ゆかりを中心としたプロジェクト。
ささやかな日常語、アレンジを細やかにおりこんだ演奏、それらを重ねあわせた音源制作を中心に据えながらも、映像を大胆に取り入れたライヴや、様々な芸術家とのコラボレーションを軸にしたイベント、制作物等、枠にとらわれないアート志向の活動を独自の方法論で続けている。
花澤香菜、Kaede(Negicco)、ジョナゴールド(元りんご娘)などへのプロデュースや楽曲提供、またCM音楽、ナレーションなど幅広く手がけている。
2019年、吉野友加(tico moon)、中川理沙(ザ・なつやすみバンド)、山崎ゆかりの3人で結成した音楽グループ・ユカリサとしても 活動しており、2022年には“Fuji Rock Festival2022” にも出演。
2021年4月、空気公団の3年振りとなる新作「僕と君の希求」を発表。
2023年10月、アルバム『景色一空」を発表。
2024年4月、6人編成でワンマンライブをビルボードライブ横浜で開催。
6月にはソロ編成で台湾ワンマンライブ2days(両日共にSOLD OUT)開催。
10月には6年ぶりに大阪、名古屋で3人編成でのワンマンライブも開催。
東京都CM「一人ひとりといきるまち。」の音楽を担当。
2025年、webムービー『おかえり』(企画製作:全国社会福祉法人経営者協議会)の音楽を担当。
バンド編成スタイルの他、ミニマムな編成でのライブ稼働も行っており、今までとは違った幅広い活動が期待される。
13. 街の灯り/宇宙まお
作詞・作曲:宇宙まお 編曲:河野圭
宇宙まお
シンガーソングライター。2012年CDデビュー。
2017年、ドリーミュージックよりメジャーデビュー。2021年からはフリーになり、現在も作詞作曲、ステージでのパフォーマンスを軸に活動中。
2014年より、サッカーチーム「水戸ホーリーホック」の応援ソングアーティストを務める。
2015年より、ラジオのパーソナリティとして、茨城放送「いばらきは宇宙だ!」を担当。
2020年より、Podcast番組「女ふたり、映画のばなし」も配信中。
CM楽曲・企業オリジナルソングの書き下ろし、アーティストへの楽曲提供などにも参加している。
14. 雨宿らず/永井琳子
作詞:永井琳子 作曲:日髙海翔 編曲:今村晃大/久須美理九/井手内陸
永井琳子
2003年生まれ。singer-songwriter
ソロ、トリオ、バンド、様々な形で音楽性を拡張していき、ジャンルにとらわれず、幅広い音楽を楽しんでいる。
15. 手垢/渡邉瑠菜
作詞・作曲・編曲:渡邉瑠菜
渡邉瑠菜
アーティスト/作詞・作曲・サックス・ボーカル
サックスプレイヤーとして10代より音楽大学在学中からプロ活動を開始。
Blue Note Tokyo All Star Jazz Orchestraのメンバーとして、シンガポール公演およびTaipei Jazz Festivalにリード
アルトとして出演。
これまでにINCOGNITO、Chris Potter、Steve Gadd、Larry Carlton、Blue Lab Beats、Manhattan Transferなど
のアーティストと共演。 テレビ朝日「題名のない音楽会」に出演。 角松敏生のツアーおよびレコーディングに参加。
「PERSONA5 Special Big Band Tour」への参加、Montreux Jazz Festival 2025に出演。
第54回 ヤマノ・ビッグバンド・ジャズ・コンテストにて、昭和音楽大学 Lilly Jazz Orchestraとして最優秀賞を受
賞。 あわせて、歴代女性初となる個人賞・最優秀ソリスト賞を受賞。
2024年、かわさきジャズ BRIDGEアーティストに就任。 同年、川崎市文化賞 アゼリア輝賞を受賞。
富士五湖アンバサダー、山梨アンバサダーを務める。 作詞・作曲・ボーカルを軸としたソロアーティストとしても活動し、 自身初のワンマンライブをBLUE NOTE PLACEにて開催。
2026年3月27日 1st Album「RETURN TO INNOCENCE」をリリース。
ジャズをルーツにしながらも、ジャンルにとらわれない楽曲制作と、唯一無二の存在感で活動の幅を広げている。
16. Signal/NEMNE
作詞・作曲:NEMNE 編曲:杉浦秀明
NEMNE
シンガーUKOによるソロプロジェクト。
ソロ活動の傍らでアーティストのコーラスアレンジやサポート、ディレクションを務める他、冨田ラボや家入レオ、FIVE NEW OLD等といった様々なアーティストへの楽曲参加、他作詞 / 楽曲提供、コラボレーションなど多岐に渡り活躍。
2021年、より自由でクロスオーバーな活動の場として新たなプロジェクトNEMNE(ネムネ)として始動。
同年1月に、SIRUPやアイナ・ジ・エンドなど様々なアーティストのプロデュースでも知られるギタリストのShin Sakiuraをプロデューサーに迎えた曲『Mind』をリリースしデビュー。
2023年には大比良瑞希、THREE1989等と共に中国4箇所を回る自身初となるアジアツアーを成功させた。
R&BやJAZZ、ゴスペルといった自身のルーツであるブラックミュージックとPOPを融合させた独自のサウンドにアップリフティングな歌で表現し続けるアーティスト。
17. howa/Sara Wakui
作詞・作曲・編曲:和久井沙良
Sara Wakui
作曲家/鍵盤奏者。東京藝術大学音楽学部楽理科卒業。
3歳よりクラシックピアノを、9歳より作曲を始める。大学在学中より本格的な音楽活動を開始。卒業後は数多くのライブ活動やサポートをする一方で、2022年に自身のソロプロジェクトの活動を開始。
また、同年よりシンガーのキャサリンとのポップスユニット〈LioLan〉の活動も開始。自身のプロジェクトでは様々なミュージシャンを起用しつつ多彩な楽曲を制作し独自の世界観を形成する。
これまでの客演に中村佳穂.吉田沙良(モノンクル).Pecori(ODD Foot Works),ermhoi,mimikoなどが参加。
またライブではアグレッシブかつ圧倒的なパフォーマンスで多くの聴衆を魅了する。サポートではAdoの世界ツアーや新国立競技場公演やTempalayの武道館公演など幅広いジャンルのサポートで話題になる。
近年ではCMへの楽曲制作やアーティストへの楽曲提供、アレンジメントなども数多く行う。
CITY MUSIC TOKYO タワーレコード限定CD発売中!アナログLPも好評発売中!
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CITY MUSIC TOKYO topology
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CITY MUSIC TOKYO junction
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CITY MUSIC TOKYO tremolo
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CITY MUSIC TOKYO synchronicity
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