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2026

08.03

DJ Mitsu the Beats & Takumi Kaneko「I Can’t Help It」8/5 (水)デジタルシングル配信スタート!マイケル・ジャクソンのメロウクラシックをインストカバーで再構築NEW

○DJ Mitsu The Beatsとcro-magnonのキーボード・プレイヤーTakumi Kanekoによるニュートラックは、マイケル・ジャクソンの名盤「Off The Wall」に収録されたメロウR&Bクラシック「I Can't Help It」をインストカバーで再構築!

○波のようにレイドバックするジャジーなビートに心地よく畝るベース、繊細で流麗なピアノと温かみのあるエレピが溶け合い、原曲が持つ美しいメロディと豊かなハーモニーをより鮮明に描き出す。
都会の夜景と煌びやかな海辺の景色がゆるやかに交差するような情景は、西海岸の穏やかな空気を感じさせるサウンドスケープ。

○ネオソウル・ジャズやAORのエッセンスが溶け込んだ本作は、時代を超えて愛され続けるクラシックへのリスペクトと魅力を新たな視点で映し出したインストゥルメンタル・カバー。

 


(8/5配信スタート)

 

Music:Stevie Wonder, Susaye Greene
Arrange:DJ Mitsu the Beats, Takumi Kaneko
Mixed:DJ Mitsu the Beats
Mastered:Calm
Artwork & design :Masato Maekawa (tAnkers Inc.)

 

・トラックタイトル: I Can’t Help It
・トラックアーティスト:DJ Mitsu the Beats, Takumin Kaneko
・発売日:2026年8月5日(水)
・品番:IMWCD-1919D ・JAN:4580278271280


DJ Mitsu the Beats シングル配信中!

「重ねる feat. iri」

世界的に活躍するDJ Mitsu the Beatsとiriによる初コラボ曲!

 

サガリバナ feat. kojikoji & HUNGER

夏夜の海辺を思わせるノスタルジックなラブソング

 

Butterfly feat. ZIN

平和と愛をテーマに綴ったラブソング

 

Love We Share feat. Roka

成熟した愛をテーマに綴った温かいラブソング

 

DJ Mitsu the Beats / Stack Wave feat. STUTS

遂に実現した豪華コラボレーションによる、海とChillをテーマにした1曲。

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DJ Mitsu the Beats (GAGLE / Jazzy Sport)
仙台を拠点に活動するビートメイカー、DJ、プロデューサー、リミキサー。1996年結成のヒップホップグループ GAGLE のビートメイカー兼DJとして知られる。繊細でメロディアスなトラックメイキングと、ジャズ、ソウル、ファンクなど多彩なジャンルを横断する音楽性、そして温かみのあるアナログ感あふれるサウンドは国内外から高い評価を受けている。
2003年にソロアルバム『New Awakening』をリリース。海外アーティストとの積極的なコラボレーションを展開し、2004年にはL.A.の音楽誌「URB」にて“期待するアーティスト100人”に日本人で唯一選出される。その後、アメリカやヨーロッパツアーを成功させ、アジア圏でも高い支持を獲得。海外における人気と認知度を大きく高めていく。2014年には、世界的クラブミュージック配信メディア Boiler Room による初の東京中継に出演。DJ Mitsu the BeatsのDJプレイはライブ配信され、アーカイブ動画は長時間にも関わらず約56万再生を記録するなど大きな反響を呼ぶ。2020年より再びソロ活動を本格化。2024年、GAGLEとして6年半ぶりとなる7thアルバム『Plan G.』をリリース。2025年には、海とChillをテーマに構築したコンセプト・アルバム「New Horizon」をリリース。日本を代表するビートメイカーの一人として、今なおシーンの最前線で独自の音楽世界を更新し続けている。

     

 

Takumi Kaneko

cro-magnon、Jazzy Sport所属。 生まれた時より音楽に親しみ、幼少から本格的にピアノを習い始める。高校卒業後、音楽短大へ進学。音楽理論の基礎を学ぶ。その後、ジャズピアニストを目指しバークリー音楽院へ進学。あらゆるジャンルを学ぶが、Hip-Hopとの出会いにより全ての音楽に境界は無いと開眼し、その後の音楽活動に多大な影響を及ぼす。99年の帰国後Loop Junktionでの活動後、Dr&Per: 大竹重寿、G&B: コスガツヨシと共にcro-magnonを結成。 これまでに11枚のアルバム(Best盤・Live 盤を含む)をリリース。 共演アーティストとしては、土岐麻子、Roy Ayers、松浦俊夫、須永達夫、七尾旅人、Twigy、鎮座DOPENESS、加藤ミリヤ、Steve Spacek、元晴 (SOIL&"PIMP"SESSIONS)タブゾンビ(SOIL&"PIMP"SESSIONS)、さかいゆう、PSG、吉幾三、有坂美香、GAGLE、三宅洋平、等と作品を残す。 その他ソロでの作品参加・共演では、森俊之、タケウチカズタケ(A Hundred Birds)、沼沢尚、JUJU、COMA-CHI、Budamunk 、加藤ミリヤ JUNE、DACHAMBO、DJ KENSEI、椎名純平、Keyco、勝井祐二、鈴木勲、DJ Mitsu the Beats、東田トモヒロ、松田聖子、モンキーマジックとの共演など、ソロ・アーティストとしての活動も多岐に渡る。cro-magnon、Jazzy Sport所属。 生まれた時より音楽に親しみ、幼少から本格的にピアノを習い始める。高校卒業後、音楽短大へ進学。音楽理論の基礎を学ぶ。その後、ジャズピアニストを目指しバークリー音楽院へ進学。あらゆるジャンルを学ぶが、Hip-Hopとの出会いにより全ての音楽に境界は無いと開眼し、その後の音楽活動に多大な影響を及ぼす。99年の帰国後Loop Junktionでの活動後、Dr&Per: 大竹重寿、G&B: コスガツヨシと共にcro-magnonを結成。 これまでに11枚のアルバム(Best盤・Live 盤を含む)をリリース。 共演アーティストとしては、土岐麻子、Roy Ayers、松浦俊夫、須永達夫、七尾旅人、Twigy、鎮座DOPENESS、加藤ミリヤ、Steve Spacek、元晴 (SOIL&"PIMP"SESSIONS)タブゾンビ(SOIL&"PIMP"SESSIONS)、さかいゆう、PSG、吉幾三、有坂美香、GAGLE、三宅洋平、等と作品を残す。 その他ソロでの作品参加・共演では、森俊之、タケウチカズタケ(A Hundred Birds)、沼沢尚、JUJU、COMA-CHI、Budamunk 、加藤ミリヤ JUNE、DACHAMBO、DJ KENSEI、椎名純平、Keyco、勝井祐二、鈴木勲、DJ Mitsu the Beats、東田トモヒロ、松田聖子、モンキーマジックとの共演など、ソロ・アーティストとしての活動も多岐に渡る。